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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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1983年12月31日/京大西部講堂/A-Musik
https://www.youtube.com/watch?v=FeuCZcyoRXA&list=PLwGTKZ6uNxXmQwz135b31rWBIcY2kIb29&index=3
「ぬかるみの兵士たち」
このヴァージョンもあるのね、わたしの持ってるファイルとは異なるけど、刺さる、



ライフにもクリにもマイバスにもファミマにもたまごパック品切れなり、ガス料金が8千円、16千円、32千円とこの3か月倍々になり、





作曲家の三輪眞弘は二〇一一年七月、東日本大震災というカタストロフを経て、「これからの時代、芸術は可能か」という切実なテーマを掲げたシンポジウムでこのように語っている。

◇ 芸術というのは、僕の独特な言い方なんですけど、基本的には「奉納」なんですよね。神に捧げるものなんです。音楽でいえば、「聴衆」というのは基本的にはそれに立ち会う人であるわけです。クラシックのベートーヴェンのコンサートで、ピアノを弾いている人は基本的に僕ら聴衆に向けているんじゃなくて、それはプレイヤーが神に奉納しているのです。 その場に居合わせるというのが芸術僕が考える芸術としての音楽の形態だと思うんです

「その場に居合わせる」というかたちで、そのつど立ち上がるコミュニティー --- そこでは、各人の属性はすべて必要ないものとして剥ぎ取られ、芸術への献身のみが参加要件となる。考えてみれば、これほどにリベラルな共同体はほかにないだろう。

木村元 音楽が本になるとき 聴くこと読むこと語らうこと 木立の文庫 2020




マレキで黒板に「ゾンネ、ゴルゴンゾーラチーズソース、1600」、おねえさんこれをランチセット600できますか、やった、




ドリームランドとはこの国のことか、古今東西の文化の吹き溜まり、保管、管理人、受容能力、田中宇はコロナカカ以降したたかにやってると記す、吉田秀和の批評に応えて復活して弾いたホロヴィッツ、これからの韓国中国の音楽が楽しみ、Fear, and Loathing in Las Vegas歌詞韓国語のトラックもある好感(そもそも歌詞は聴き取れなくていい戦術なんだけど)、




あと4年働けばお水取りに出かけられるようになるかもしれない、精進せよマサノリ、













02月12日(日)
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