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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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編集CDR GUITAR ライナーノーツ
01 Willie Nelson - (previously unreleased, insert 2) / Miles Davis from 『Complete Jack Johnson Sessions』
マイルスはかっけー、一発芸、このマクラフリンのリズムに対抗する快楽、は、
02 Born Under Punches (The Heat Goes On) / Talking Heads 1980
この80s歴史的転換名盤トラック1の頂点間奏 2:40-3:20 部分に、転生を果たしているのだ、というちゃちゃのり箱61の主張なのだ、が、空耳アワーか、
03 おやじ / 想い出波止場 from 金星 1995
ランダムなドラムへと焦点が移る、ギターという選曲テーマを忘れてる、きらめいているぜオヤジ、コイタロマンのよな言い方脱力感情が好き、
04 兎のダンス / 中山晋平の童謡
このヘタなんだか意図なのか意図だとするとなんて狙いなんだと、度肝を抜くドラムスの刻み、国宝級の名人にちがいない、ヘタすぎて反転しているとは言えない、
05 Roses For You / Azul, Carlos Bica, Frank Möbus, Jim Black 1999
懐かしのジムブラック、華の変拍子渡り叩き、奏者同士リズムを失ってずっこける瞬間を捉えてしまった、愛の奇跡、再演しようとYouTubeにあがるも無理なのねあの日の二人の輝きは、
06 Discretionary / Christopher Hoffman Asp Nimbus 2021
ここまでくるとマトモなビートではつながらないのよ、最新型現代ジャズ、こうも輝くか!、さすが覇王ヘンリースレッギル直系継承一位の異才、シャツ脱ぐおっぱい女子ジャケも大吉、
07 Mary Halvorson - Night Shift [Night Shift 2022
この並びでしか打順はまわって来れないかな、もはやメアリー、強烈な改革者の定めなりよ、
08 Post-Catholic Waltz / Jorge Rossy, Robert Landfermann & Jeff Ballard Puerta 2021
2022年現代ジャズトラックNo.1 、
09 Honest I Do / John Scofield John Scofield 2022
10 Wartime Blues / Blind Lemon Jefferson
11 What's New / Joe Maneri, Joe Morris, Mat Maneri Three Men Walking 1996
12 The Big Wind / Steve Tibbetts, Marc Anderson Northern Song 1982
13 小樽の人よ /鶴岡雅義と東京ロマンチカ 1967
青葉市子@FLAG RADIO 20220928、UKヨーロッパツアーのあとは全米ツアーするのか味噌持参して、9月放送を11月に聴く、音風景、フィールドレコーディング、言う、
中村佳穂yuniライブ会場限定にも環境音4トラックある、
フィールドレコーディングという耳の営みが一般化大衆化するなかで、
新入りの美少女女子高生アルバイトの娘が、事務所兼更衣室に入る際にドアをノックするのに口に出しても「コン、コン」といってたのと同じ感覚だったのだ。後年、同僚の女子が「あの娘○○さん、あなたのこと好きだったんですよ」って云われて、長身で榮倉奈々さん似、
あとはオレにまかせろ、
大友良英ジャズトゥナイト、良かった、ベース特集、新譜、昨日の夕方聴いてた、ダイバーシティとかいうけどヨーロッパではこうして母語の異なる奏者たちはECMとかシュリッペンバッハとかをプラットフォームにして共演すんです、用法言葉そう使うのか、
丸の内線始発で米本珈琲開店テイクアウトしてレイクウッドゴルフ場に来て2食ごち、平和台交差点点滅でもダッシュしてたな、セネガル料理の味噌みたいな酵母食品が効いてるる?まだ開店1年また行くぞ、月島スープカレー、ホープ軒ねぎラーメン、体調良い理由を探る、生後3ヶ月で腸内細菌の基本的なメンバー構成は決まるとの知見、腸に生かされてるらしいんだよな、
11月17日(木)
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