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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■70年代アナログでビートルズを聴いた世代は、ステレオの左右が狂っていた、とか、
REVOLVER購入しました。アルバム、ステレオ&モノバージョンを聴きました。ステレオ盤は各音がクリアー過ぎて全体に軽く感じた。モノ盤のほうが発売当時のステレオ盤に近い気がした。」muramura
隊長、ありがとうございます、
70年代アナログでビートルズを聴いた世代は、ステレオの左右が狂っていた、とか、聞いたことある、んだが、
https://jp.quora.com/sutereo-ka-sa-re-ta-bi-to-ruzu-no-C-D-ha-hidari-ni-zenbu-gita-ga-yori-tte-i-tari-vo-karu-ga-zenbu-migi-ni-yori-tte-i-tari-shi-te-iPhone-de-kiku-toki-fuben-desu-naze-konna-mikkusu-nande-shou
無理矢理擬似ステレオ化作業はビートルズ監修下になく、無茶苦茶やった、と、
そんなもんでビートルズ体験したら、青少年、狂うわな、おれみたいに!、わはは、つまり厳密に言えばビートルズが表現したもの以上のまたは以外のもしくは全く別物の世界体験であったとも言えるわけ、
何曜日だっけ、目黒区立八雲中央図書館、5年ぶり、ミスチルの二枚組ライブ限定盤、I’ll Be ライブヴァージョンが要るため、
大和田常務より指令、ガルバレク出てる、
Sogn Jazzklubb (Live 1969)
なんだこれは、ガルバレク、リピダル、クリステンセン、か!、アイヒャーとジャレットがノルウェーのジャズクラブでポストアイラー風の激しい演奏に遭遇したという伝説の、か?、リリースはECMではないみたいだ、初々しく、胸キュンな演奏だ、”ガルバレクはアイラーを範とし、クリステンセンはポストサニーマレイだったはずだ”とECMファンクラブのタダが断言していた妄想のなんと哀れなことだろうか、でも楽しい、歴史の重みをおのれの人生に重ねて味わえる老人にだけ許された感慨、この楽しさがわかってたまるか、
なんだこの『Hav』、だとか、
https://www.discogs.com/ja/master/2042059-Jan-Erik-Vold-Jan-Garbarek-Hav
なんだこの『Himmel Og Helvete』、だとか、
https://ventoazul.shop-pro.jp/?pid=161875887
ガルバレク関連の稀少録音がー、
10月29日(土)
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