ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
[849691hit]
■Henry David Thoreau Walking
女子もののスキージャンパー紅白タータン柄を衝動購入2012年ころかな、思えばフェチでした、女子になってることありますよね歌聴くとき歌うとき、それ、万人にフツーです、フツーの理解です、権利を主張するとこはほかにありますよー、よー、一汁三菜をテーマにしよかな、古今和歌集だよ、リストにして顕彰すゆのだ、するのだ、カモン、
バーミヤンやだーと言ってたのだ久しぶり、悪くないじゃん、お茶の種類あるの良い、ごはんたのまないもん、イスラムについては飯山陽さんのイスラム2.0をハイコレする、内容わすれた、
りうたそ運動会徒競走、走るまえに跳ねてる、よーいどんポーズ完璧、途中減速運転、ゴールテープが地面に下げられているのをしっかり目視、よし、そのあとスキップしてみるるー、わーい、という風情、さすがだ競走馬りうたそ未勝利戦ビリ、母の父の血統が重要なのはサラブレッドもちゃちゃのりも同様である、ふむ、あれはオレが走っているのだ、
それがどんなに遠くからであっても、どんな旋律であったとしても、
自分の耳にとどく音楽に合わせて歩くのだ。
Henry David Thoreau Walking
ヘンリー・ソロー 歩く
山口 晃編・訳
ポプラ社 2013
NHK大友良英校歌をつくる冨岡、すばらしい、9さいから10年間福島に住んだ大友さん、JazzTokyo神野秀雄さんも福島の高校生んときにECMファンクラブに訪ねてきてくれていた、神野さんECMのFaceBookつくるとか言ってたけど楽しくやっているのかな、
『かくしてモスクワの夜はつくられ、 ジャズはトルコにもたらされた
二つの帝国を渡り歩いた 黒人興行師フレデリックの生涯』
ウラジーミル・アレクサンドロフ
竹田 円訳
白水社 2019
解説 沼野充義
竹田賢一 Takeda Kenichi
1948年
東京に生まれる。
1974年 シャンソン、フリー・ジャズ、シンセサイザー、演劇 の入り雑じるコンサート「ヨーグルトはいかが?」 を企画。
1975年間章の勧めにより『ジャズ批評』、 『ジャズ』で音楽
批評を開始。
坂本龍一と 「学習団」結成。
1976年
ナルダン・エレキ大正琴と出会う。 ジャズ/ロック 現代音楽、エレクトリック/アクースティック等 のカテゴリーを越境した即興演奏集団「ヴァイブ レーション ソサエティー」を三浦崇史と結成。
1979年 「ヴェッダ・ミュージック・ワークショップ」を発足。
大正琴即興独弾を始める。
『同時代音楽』編集委員。
1981年 反ポップ・バンド「A-Musik」を結成。 その他、エレキ大正琴を中心にしたライヴ演奏、国内外の演
劇、舞踏、パフォーマンスとの共演等や、 ライナーノーツ執筆、 『ミュージック・マガジン』、『スタジオ・ボイス』ほか雑誌 共訳著に『インプロヴィゼーション 即興演奏の彼方へ』
での音楽批評等、活動は多岐にわたる。
(デレク・ベイリー著、 工作舎、 1981年)、 『サウンドのカー 若者・余暇・ロックの政治学』 (サイモン・フリス著、晶文社、 1991年) がある。
06月06日(月)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る