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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■When It Rains / Brad Mehldau Largo 2002
When It Rains / Brad Mehldau Largo 2002
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リリース: 2002年8月13日
3:13からバックに管の心地よいノイズのような響きが存在し続けている、
5:15でその姿を現して、楽曲はエンディングを迎えるのがにくい、
どこを聴いているの、ええっ、そこですけど、
夏にはラーゴ20周年、
館林から佐野まで事故処理渋滞30分、なので、佐野で降りて50号、館林市内、館林インター、と、一般道を走った19時、
ファーストミーティングCDを手にして、休憩中のプーさんに話しかけた、これすごいっすよ、それはすごいよねー、
館林、西の洞、ピアノソロ3ディズ、3000、
Zorn : Forbidden Fruit (Variations for Voice, String Quartet and Turntables) (10:20) / Kronos Quartet, Christian Marclay, Hiromi Ōta
Spillane 1987
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なつー、スピレーン35周年、勝手にお祝い、まー、レボリューションNo.9と並ぶ、細部まで全編暗誦トラックだな、この恍惚感、今となってははずい、
Records
Christian Marclay
聴かせていただき、
クリスチャンマークレーと言えばこのトラック『狂った果実、石原裕次郎、北原三枝、
弦楽四重奏のサウンドが歪み、軋む、かっこ良すぎる、21世紀に遺したいトラックだ、
Translating トランスレーティング [翻訳する]
Christian Marclay クリスチャン・マークレー 左右社 2021 \3600tax
書いていることはよくわからないが、来日公演時のチラシが泣ける、懐かしい20世紀末前衛日本、あの頃に戻りたい、なにこの2022年現在のブヨブヨしたゲルに埋められているよな空気、気のせい?、
05月29日(日)
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