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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■Stones-Sonic Boat Journey: Hailuoto-Pyhäjoki Ryoko Akama 2015





ウルトラマン、本籍地、沖縄、だ、

番組内容

1972年の沖縄本土復帰直前、日本全国で大ヒットした特撮ドラマ「ウルトラマンシリーズ」。 そ こには金城哲夫と上原正三という沖縄出身の若き脚本家が参加していた。 アメリカの統治下、沖 縄からパスポートを持って上京。 20代で円谷プロのメインライターとして活躍、 子どもたちが夢 中になる人気番組を創り上げた。 当時のことを知る人々の証言を交えながら、ヒーロー誕生の舞 台裏を描く。 沖縄復帰50年のドキュメンタリードラマ





Memories / Conan Gray 2022
ファイルおねしゃす




ヒット曲の出来上がる過程を探る音楽 番組で、イギリスのロックバンド、レッ ド・ツェッペリンの「天国への階段」 (Stairway to Heaven 作詞・作曲 ジミー・ ペイジ、ロバート・ブラント、一九七一年) の歌詞が紹介されるのを見て、驚いたこ とがある。 When all is one and one is all というフレーズが、華厳思想の「一 即一切、一切即一」を思い起こさせたか らである

桂紹隆  図書 2022.4 岩波書店





クロスオーバーイレブン時代の秘宝、

ラデュッセルドルフの「フラッシュバック」を耳にしたときのトキメキは今でも新鮮だ、今でこそフィーレコは手に届くが、水の音、ボートの軋む音、パイプオルガン、おれは即座に東洋高圧の銭湯のファンタジアを描いたものだ、とはたぶんこれまで日記で何度も書いていたはず、

Flashback from Individuellos y La Düsseldorf 1981
https://youtu.be/DhU1kKHU4Vs

ダイレクトにつながるのは、Ryoko Akama の
Stones-Sonic Boat Journey: Hailuoto-Pyhäjoki Ryoko Akama 2015
https://www.youtube.com/watch?v=CNeUR-str18

おれには同じ曲、





Déjà Vu (50th Anniversary Deluxe Edition) Crosby, Stills, Nash & Young4CD
ありがたいものを聴いてて、

そうか、ふきのとう「おやすみ(Good Night)」名曲は、
graham nash の「sleep song」からきたギターつまびきなのか、おれには同じ曲、

45年前の高校一年生、となりの咳のともこちゃんがふきのとうとオフコースの編集カセットを作ってくれた、

あ、この体験がその後のおれの人生を規定したのかー、いま気付く、ひええええ、

もう、ふきのとう「おやすみ(Good Night)」の歌詞は、
ともこちゃんのぼくに向かって語りかけてくる言葉のようで、えっ?、もう、そんなに気持ちは仕上がっているのか!、

もとい、「仕上がっている」などというえげつない競馬用語を使っていたわけではないのだ、

札幌の初雪は11月、かじかんだ手で、一緒に帰ろ、300メートルだけどね、











対局数 357回

1位 112回
2位 87回
3位 85回
4位 73回

1位率 31.37%







05月02日(月)
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