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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■火の川 / 小谷美紗子 1999
AMM III『It Had Been An Ordinary Enough Day In Pueblo, Colorado』 Japo/ECM 1980
「Radio Activity」
https://www.thewire.co.uk/audio/tracks/in-the-realm-of-nothing-a-keith-rowe-radio-playlist
Nancy - 7 Foot Tall Post-Suicidal Feel Good Blues (Official Video)
https://youtu.be/xGQnTquX_-A
元気をくれるポップナンバー、後半に別の曲のようなダウナーな落ち、カンペキ、
米津玄師 - まちがいさがし
https://youtu.be/ynYBR-E4hWw
と、二曲続けると耳が気持ちいい、
吉田慶子 カエターノと私 2014
モノも石も死者も生きている世界の民から人類学者が教わったこと
奥野 克巳/著 亜紀書房 2020
「歴史とは地理の副産物に過ぎません」それは、イグナティウス修道士が三十一年間変わることなく新しく 担当するクラスに告げてきたあいさつの最初の一言だった。それに続けて、貴重な美術品を紹介する学芸員 のようにとても慎重な手つきで世界地図の紐を解き、広げてみせるのだった。
旅の問いかけ ミシェル・ド・クレッツァー 現代企画室 P28
USB1000tr計画、あれもこれも懐かしいトラックは強力かつ麻酔的なのだけれど、音楽は作物なのか賞味期限切れだとか、並べたての編集CDRの価値には勝てない、不意に耳にする触手、わかっているトラックを聴くことの不自由、制約、
火の川 / 小谷美紗子 1999
現金輸送車の深夜ラジオで聴いて慌ててボロボロのメモ手帳にひらがなで書き込んだおだにみさこ走り書きの筆圧、不義ダンナに捨てられた子持ち主婦の痛み、おまいがいふか!、あたたたた、アレンジのお金のかかり方もすごい、でも奇跡や紫式部の方が格上楽曲なり小谷美紗子、がんばれ、
https://youtu.be/tq49cyX-Ob8
年齢的にもう食べられないのだなと思って卒業気分でいた千駄ヶ谷ホープ軒、キラー通りを降ると明らかに駐車スペースが一台分空いているのが見える、思考停止、夢遊病者、自販機の前で集金作業をしている社長がオウと大盛りと味玉をサービスしたプラ板を押し付けてくる、え、いいのか、40年食べてるおれを記憶しているのか、げ!、ますます美味くなっているホープ軒、
そうか、糖尿病の黄色信号状態の体調で食べたから、だ、つまり、ホープ軒が美味いときは健康である、という健康診断メルクマールとしよう!、な!、毎晩食べよう!、な!、
都内一等地軒並み貸し切り物件PCR無料検査場、
03月31日(木)
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