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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■いきなりかかるシドバレットのオクトパス!
いきなりかかるシドバレットのオクトパス!、高校時代にワープ、
Octopus -Syd Barrett lyrics
■
いまだに渋谷陽一70ワールドロックナウNHKFM、やめてください、
当時はプログレなんかつまらない派でまったくピンとこなかったKing Crimzon、渋谷陽一のNHK-FMに聴いた『Earthbound』からの”21st Century Schizoid Man" だけ、ですねー、定型祭囃子です、輝かしいレジェンドなりね、
熱があるのでインフルエンザのクスリをもらわなければならない、おかわりで女医さん18時まで、いまは21時すぎ、もらえませんかと尋ねる、女医さん幼児を診察しているのに明日の10時に来てねと断る、なんかダルいんだよねと言い、女についてゆく、坂の上のアパートの二階へ向かうのを後ろからついてゆく、向こうからもう一人の女が歩いてくる暗い眼をして、どちらもしばらく会ってない女だ、おれの居所を追跡しに来ている、女がすれ違う、続いて女とすれ違いおれはそのあと後退して振り返って坂下へ逃げようと歩く、すれ違った女はその場で足踏みをしている、女はおれがついてこないのに気づいて振り向いて歩いてくる、坂の途中で足踏みしているだけの女の不自然に目を止めみるみる女の表情が険しくなってゆく、空が赤黒くなっている、
5年前に4度ドライブした秘書さんにスープカレー教えよう、コロナまえに健康診断ですい臓がんが見つかっていまは職場復帰目指しているのだそう、
こっこの強く儚いものたち1997が朝のラジオでかかる、
すげーこわくなってうめいたらめがさめた、
そうですね、本来は編集CDRの会ですものね、選挙区彗星鑑賞会ですものね、
横浜市北部斎場はトンネルを抜けて山のコンクリートに囲まれた夜の
Three Opera Fragments (1986), Scene ved Vind
Amalie Malling, Esbjerg Ensemble, Erik Kaltoft,
Music by Tage Nielsen
03月16日(水)
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