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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■高見一樹による痺れるようなレビュー、
高見一樹による痺れるようなレビュー、こういうレビューには滅多に出会えない、脱帽なり、
https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/31315
マーク・ターナー『Lathe of Heaven』 ―ユニークネスの普及の中から 自身のスタイルとECM初リーダー作品について
https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/14800
「この自由な演奏をオーガナイズしているのは、クラーヴェなんだ」マーク・ターナー、
そうか!この一点の閃光でまったく聴こえが変化してしまうのを感じる、言われないとクラーヴェなんて思い付きもしないわよ、知ってしまうと、もうそうとしか聴きようが無くなってしまう、それは発見?、それは喪失?、戻れない昨日、
駅前のアユミブックスで佐伯啓思編集思想誌「ひらく」6号に釘付け、読みたいけどお金ないー、この目次と活字組みフォント、思想のアンテナに惹かれるー、
https://hirakuweb.com/about/latest/
女学館女子が、やったー読めるなり読めるなり、本屋で写メして図書館予約して毎週10kg単位で新刊を持ち運ぶ業務もしているわたくし、
04月06日(水)
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