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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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青葉市子のラジオ音源トラック、このこの喋りは心臓鷲掴みモノではないか?、彼女の作る楽曲サウンドも良いが制作物としてキホン整っている、が、この喋りはどういうことだ、国宝ものだ、発見させてくれたホソダさんありがとう!、Ichuiko Aoba DJ FLAG RADIO 初回放送より edit





はやく順番まわってこないかなー、
言語学バーリ・トゥード Round1 AIは「絶対に押すなよ」を理解できるか 川添 愛/著 東京大学出版会





友川カズキ、フランス誌(白水社)2019年4月号から2020年3月号まで平松洋子との往復書簡連載していた、

画家ついでに言うと、私は村山槐多という画家がほんとうに好きで、鎌倉の神奈川近代美術館での回顧展の画集は、旅先にも持って歩いたほどですし、 彼のことは唄にもしています。ボードレールやランボーの詩に耽溺していた槐多は22歳で夭逝し、一度もフランスに行くことはありませんでした。 いま、第40回槐多忌に呼んでもらって長野の上田に来ています。 「尿する裸僧」という画を見たときの衝撃は忘れられません。 あの画見たさに、 信濃デッサン館まで日帰りで来たりもしたものです。 あの槐多の独特の赤い色は「ガランス」と呼ばれていますが、 フランス語で 「茜」 だそうです。

中野の湯気という中華屋に行かねば!、


















04月05日(火)
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