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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■Asp Nimbus / Christopher Hoffman 2021
あまり着目されないヴィブラフォン、ゲイリーバートンとはまったくちがうところのECMレーベルの系譜がある気がします、マリンバ/ヴィブラフォンの差異にすぎない?、




”「人権デューデリジェンス」とは、企業が原材料調達・生産/製造・輸送・販売・廃棄、あるいはビッグデータ使用など事業活動をする中で、社内はもとよりそのサプライチェーン(供給網)、バリューチェーン上の強制労働やハラスメント、差別などの人権リスクを「特定」し、それを「軽減したり予防したりする」、そして「救済する」措置を取ることです。また、その取り組み内容と結果の「情報開示」も含まれます。”

議員が質問するのに役人に正当に無理させること、
移民ビジネス搾取システムを知りながら外国人留学生を受け入れること、





LENNIE TRISTANO The Duo Sessions Dot Time [US] DT8016

LENNIE TRISTANO THE DUO SESSIONS

COMME CHOTHERS (PLAND ROGER MANCuto Deus

これまでにもナショナル・ジャズ・アンサンブル ベン・ウェブスター、エラ・フイッツジェラルドなどのレコーディング を発掘してきた Dot Time Recordsの Legends シリーズに、レニー・トリスターノの未発表録音アルバムが加わった。
ここには、1960年代から70年代にかけて、トリスターノが3人のアーティス トとそれぞれデュオ演奏を繰り広げた録音が収められており、晩年の貴重な記録 となっている。しかもその3人というのが、ウォーン・マーシュの後継者と評されるテナー・サックス奏者レニー・ポプキン、トリスターノの弟子で2016年に亡くなったピアニストのコニー・クローザーズ、そしてクローザーズのグループで活躍した ドラマー: ロジャー・マンキューソというのだから興味は尽きない。
ポプキンとの録音は1970年、クローザーズとは76年 (これがトリスターノ最後の録音か!)、マンキューソとの録音は67/68年なのだが、どの曲でもトリスターノの緊張感 に満ちた長いメロディ・ラインが圧倒的な迫力で聴き手に迫る。 大村幸則

01月16日(日)
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