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羽積風narration
by 汐 楓菜
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■四こまギャグ漫画の主人公のごとく
底が厚めのスニーカーを好んで履く私。
いつもより底の薄い靴を履くと、なんだか素足で歩いているような感じです。
朝から区役所に行って、転出届。あまり馴染みのないこの町にサヨウナラ。
その後、今日のメインで(仕事絡みなんだけど)行くところがあって移動。
少し時間に余裕があったので、途中の公園で一人お花見。
まさかそんな時間が取れると思っていなかったのでカメラ持ってなかった。
ケータイのカメラは一応構えてみたけれど、やはりキレイには撮れなかった
ので、載せるのはやめときます。桜、まだ咲いていました。葉もちらほら。
そして目的地のJR環状線H駅へ移動。
…にゃっ!?H駅を通過したーっ!乗り間違えたみたい、各停じゃないや。
次に止まった駅で気を取り直して乗り直し。
…んにゃっ!?更に遠ざかってるーっ!また乗り間違えたみたい、逆方向。
すぐに降りてまたもや乗り直し。
…「線路内に人が立ち入っているため徐行運転いたします」って、えーっ。
そんなスペクタクル大冒険の末、時間ギリギリに無事到着しました。えぇ。
実はこの程度のことは汐の日常茶飯事…なんでこんなボーっとしてんだろ。
04月11日(金)
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