ID:70753
えすぱっ子
by ひかる。
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■東海プリンスリーグ 日生学園第二高校戦
−−−−−−−松井−−−−−−−
交代:後半37分:沼野→曽我
四日市中央工業高校:
−−−−−南川−−築館−−−−−
−−−樋口−−中林−−河尻−−−
−−−−−−−島寄−−−−−−−
−中川−−金守−−藤澤−−田中−
−−−−−−−田中−−−−−−−
交代:後半16分:川尻→麻生、後半25分:南川→山畑
※監督の指示を聞く限り、トレスボランチ+1トップ下らしいが。
▼試合展開
[前半]
21分:磐田、センターライン近く左寄りの位置からのFK。蹴るのは上田。狙ったのは敵味方が集結するPAの手前。藤井がバウンドしたボールをトラップ。当然マークも付いていき、背負った状態だったが、急速反転から即座のシュート。これがニアサイドギリギリに決まり、磐田が先制する。1−0。
43分:磐田が中盤底からロングフィード。DFラインの裏に出るが、先に反応したのは四中工DFライン。GKにバックパスするが、バウンドが大きくなって、目測を誤ったGKは触れることができずに逡巡。そこに山本が走り込み、ゴールに吸い込まれようとのボールを、さらにスライディングで押し込んだ。2−0。
磐田ユース 四日市中央工業高校
2(−) 得点 0(−)
5(2) シュート 0(0)
6(2) 右クロス 3(1)
5(0) 左クロス 3(1)
4(3) 左右CK 1(1)
44% 支配率 56%
[後半]
01分:四中工、30M強の距離から放ったオープニングシュートがDFを掠り、右CK。そのボールを競り勝ったのは磐田だが、PA手前で拾ったのは四中工。ゴール前に送り込むと、混戦から築館がスライディングで押し込む。松井は反応したが、勢いは止まらずにゴールへと吸い込まれた。2−1。
28分:四中工、速攻からPA内に突破を仕掛けるが、磐田は森下と岩本の二人で対応。巧みに森下の前に体を入れたところで倒れると、森下が押し倒したとしてPK。やや厳しい判定だったが、金森が冷静にPKを沈め、2−2。
磐田ユース 四日市中央工業高校
0(−) 得点 2(−)
7(3) シュート 4(4)
7(0) 右クロス 1(0)
6(3) 左クロス 3(0)
0(2) 左右CK 6(0)
53% 支配率 47%
▼試合結果
ジュビロ磐田ユース 2−2 四日市中央工業高校
得点:前半21分:磐田・藤井 貴(上田康太・FK)
前半43分:磐田・山本将吾(なし)
後半01分:四中・築館秀飛(?)
後半28分:四中・金守貴紀(PK)
警告:前半30分:磐田・藤井 貴(ラフプレー)
前半35分:四中・河尻大輔(ラフプレー)
後半13分;磐田・岩本将秀(ラフプレー)
後半27分:磐田・中村 豪(遅延行為)
後半28分:磐田・森下 俊(異議)
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清水エスパルス−セレッソ大阪(Jリーグ・第1ステージ 第2節)
※4月6日の日記に移動。
04月05日(土)
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