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にきにっき
by アカネール
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■打開策
ラブレボ!をしながら痩せる方法を考えてみた。
ボタン一個押すために一回腹筋
足にはラップ
お兄ちゃん体操を実施してみる。
・・・どうかな?
※クリアするのに時間がかかりそうです。
□
てことで、十六夜記やってきます。
御堂一哉は明日からぼちぼち頑張ります。
短いだろうけれど、気になさらずに。
それから、多分皆さんが思っているような御堂一哉は出てきません。
とりあえず、今週末まで頑張りたいと思います。
嬉しいことがあるだけで泣きそうになるのは、
それ以上にもう毎日が辛いから。
今日家に帰ったら、某オスリモサイト様の小説が届いてました。
ありがとう。
この人になりたい。
私はこの人の文才がうらやましい。
ここのオスカー様が一番大好きで大好きで惚れている。
本当に惚れている。
心を奪われている。
本を出してくれてどうもありがとう。
そこのサイト様の小説は、ほとんど、そう全て、
もう何回も何十回も読んでいるので、
台詞から言い回しとか、目を瞑れば映像となって思い出されるほど。
愛しているのです。お慕いしているのです。
貴方を。
今はオリジナルで活動されているので、残念ですが、
それでも、ひたすらにただ貴方の書く人が素敵だと思うのです。
今から大切に大切に、もう何回も読み込んだお話を、読んできたいです。
そんなの心の贅肉だわ。
遠坂だったらそう言うだろうなと思ってまだいけるとくすりと笑った。
何処までが本当だと思ってるの?
物語の最後に彼女が笑った。
何処までの貴方が本当で何処までの私が本当だと思ってるの?
分からないと首を振る。
それに呆れた顔で
その判断もつかないのか、と問う。
分からないだろう。
だって、俺はオレであって、俺ではないのだから。
俺の範囲が何処までなのかオレにたずねても意味が無い。
幸せだったと笑う。
空虚に幸福に。
幸せな日々は朧すぎてもう今となっては掴めない。
心の奥底へと、こぽこぽと沈んでいくばかりだ。
それでも、幸せだったと笑う。
例えそれがオレでなくても。
破滅への階段を今、昇る。
下には獣の遠吠えが、遠くから地鳴りも聞こえる。
なんて歓迎ムードだろう。
まさにそれはオレらしいではないか。
一つ一つ上るたびに俺の手はあの真っ赤な月へと届く・・・。
FATE hollow あらすじでした。
FATEのDVDは買おうと思う。
是非是非、皆さんもやってはまったらいいのにと思います。
FATE。
やっぱりふとした瞬間にやりたくなる。
あのなまめかしく清いほどの愛を。
絶望にも似た、あの素敵な旋律を。
もう一度奏でて・・・。
01月31日(火)
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