ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■5079,閑話小題 〜夜明けのスキャット ーC
それが何とも味があった」と、その時の本人の嬉しそうな顔は、忘れられない。 
上手く褒めた時は、褒めた方も嬉しいのである。このところ「褒め言葉」系
の本を数冊読んだためか、無意識で相手を褒めている自分が、そこにいた。
何時の間にか、それが無くならないように習慣の核にしないと。 
先生は幾らでもいるのだから!
 
第三章 相手の成長をうながす「ほめ言葉」 
  ー相手の小さな進歩を見逃さない-精神対話士 Mさん
   −以下は字数の関係でカット(2010年02月09日
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2008年02月09日(土)
 2502, 「体験と偏見による養生の実技100」
「体験と偏見による養生の実技100」の例が、主観的だが面白い。
  その中で6項目を書き出し、考えてみた。
13、中心は辺境に支えられる。心臓や脳を気遣うなら、
  手足の末端を大切に。指先、掌、足裏など。
  解)フランスの、あの「成り上がり大統領」に聞かせてやりたいもの。
35、人生50年というのは正しい。それ以降はオマケと感謝の日々を送る。
  朝、目が覚めたときには、胸の上で手を合わせて、「きょう一日の命を、
  ありがとうございます」と言う。眠りにつく前には、同じく「
  きょう一日の命を、ありがとうございました」と言う。
  解)もともと、おまけと考えればよい。死を悟ったときに気づくこと。
50、仏教では「われありて、かれあり」という。笑うことは心身によいが、
  泣くことも同じ。涙は魂を浄化する。
  解)泣き笑いか、人生は! (字数の関係でカット2010年02月09日)

02月09日(月)
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