ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4941,閑話小題 ー夜半にみた恐ろしい夢
過剰の愛情は「我がまま」という副産物もついてくるが。
今日は母の命日で亡くなって14年になる。
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3094,久々にジョーク −2
2009年09月24日(木)
* 三つの願い
愛猫と二人暮らしの八十歳の老婆。天気がいいのでベランダで椅子を揺り動かしていると、足もとにランプが落ちて
いるのに気づいた。それを拾い上げ、ほこりを払っていると、ランプのの口から煙がふき出して魔法使いが現われた。
魔法使いは老婆に向かって語りかけた。「わたしをこの世に出してくれたお礼に、あなたに三つの願いを叶て差し
上げましょう」 言われるまま老婆は願いことを口にした。「若い娘に戻りたい」魔法使いが呪文を唱えると、
老婆は見る見うちに若い女性に変身した。 魔法使いにうながされて老婆は答えた。「大金持ちになりたい。
使いきれないくらいの金のある大金持ちになりたい」老婆はたちまち宮殿の前にたたずむうら若い女性になっていた。
三⊃目の願いをうながされて、老婆は告げた。「この猫を八ンサムな王子に仕立てて欲しい」魔法使いが呪文を
唱えると、宮殿を背にしたうら若い女性の横に八ンサムな王子がにこやかにたたずんでいるではないか。
その夜、宮殿の寝室から老婆のため息がもれてきた。 「ああ、おまえさんに去勢なんかしなければよかった」
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「三つの願い ジョーク」で検索をしたら、多く出てきた。面白いのをコピーしてみる。
《 ある男が、森で妖精に出会った。妖精は言った。「どんな願いでも、3つだけ叶えてあげましょう。
願いを言ってごらんなさい」 男は表情も変えずに答えた。「…私は、叶えてもらう願い事は一つだけでいい」
妖精は、これほどまでに心の綺麗な人間は今まで見たことがない、と驚いて答えた。「よろしい。あなたのたった
一つの願い事を言ってごらんなさい」 男は答えた。「何回でも願い事を叶えられるようにしてくれ」 》
(字数の関係で中間カット、2012年09月24日)
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2729, 議論に絶対負けない法 −物語の力- 4
2008年09月24日(水)
「議論に絶対負けない法」 −4 ー読書日記
ー物語の力ー
物語を作るとは、争点に対して依頼者側の有利になるストーリーの筋書をつくることだ。その筋たての準備に、
可能な限りエネルギーを入れなければならない。それを著者は全米で一番忠実に実行してきたので、全米一位の
弁護士になったのである。これは全てのことに言えることだ。言葉の力は恐ろしい、言葉の中から光ってくるのは
真実である。以下の部分も、短い文章の中に、人生の要点が書いてある。議論の方法などではない、人生の生き方、
人生の筋書つくりと、それに対する努力の重要性が解りやすく書いてある。
p−172 法廷内でも法廷外でも、夕食を食べながらでもコーヒーを飲みながらでも、どんな場合であっても、
議論は一つのストーリーに変えることができる。議論には、そう、三匹の子ぶたへの家の同じように骨組みがある。
(字数の関係で中間カット、2009年09月24日)
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2007年09月24日(月)
2365, ウィーン・コンサート、それが何! ヾ(´∀`o)+。 オハヨウ
ウィーンに在住の哲学者などというと、えらく格好良く聞こえるが、この哲学者にかかれば、何てことはない。
(字数制限のためカット 2014年9月24日)
09月24日(水)
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