ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4910,ホントに大事なお金の話 −6
・なるべく歩くように心がけること(一日1万歩を目安にする)、
・普段の姿勢で胸を広げアゴをひいて頭を背骨に上に置くようにし、
・前かがみの時は、屈まないようにして膝を曲げるように心がけ、拾うときは腰から上は立てたまま膝を曲げる。
・右手でものを拾うときは、反対の左足を必ず前にだすこと
・電車の座席や、喫茶店、居酒屋で座席に座る時に、足を組まないこと
・腰の冷えに充分気をつけること、また夏の冷い飲物の過剰摂取による内臓の冷えも危険
・常に自分は腰痛持ちであることを意識をし、腰痛を目覚めさせないように、注意をすること
・季節の変わり目には、腰痛になる前から腰痛ベルトを事前にすること などなど、ある。
腰痛と、嫁姑問題は、人類の永遠のテーマのようだが、予防の習慣で、ある程度は押さえ込む
ことは可能。腰痛の御かげで、早朝の散歩の習慣を25年間も続けることも出来たし、姿勢は
良くなった。その結果、全身の血の巡りは良くなった。 まずは嫌わないで腰痛と仲良くすること。
 ――
3063,閑話小題 
2009年08月24日(月)
  * 日本文理高校が決勝だと 
 日本文理高校が、あれよあれよという間に決勝戦まできた。国体開催の一月前ということもあり
是非とも優勝をしてほしいもの。今日は県内は大きな盛り上がりになるはず。昨日は県岐阜には
勝てないと踏んでいたが、まさか勝つとは。過去に準々決勝が最高だったから、新潟県にとっては
大快挙である。地元の予選では対戦相手とは段違いの力だったが、ここまで来るとは思っても
いなかった。彼らナインも監督も同じだろう。 新潟県は、このところ二度の大地震が続き、景気も
最悪の事態の上に、この天候で稲作も期待できない。 優勝でもしたら国体までのつなぎになる。
たまたま今日は飲み会が入っているので、酒の味が美味くなる。
  * 新インフルエンザの恐怖
 商売が商売だけに、この新インフルエンザで日本中に蔓延した最悪の事態も考えなくてはならない。
半年も客が誰も泊まらないこともありうること。そうすると「  」考えても仕方がないことだが、現実に
有りえることである。 この恐慌?の中で、更に日本経済は壊滅状態。特に地方経済は体力が
消耗しているので深刻の事態になる。ビジネスホテルは直撃を受ける。新潟国体の特需を計算に
入れていたので、もし大幅の縮小となると大問題になる。 困ったものである。
支配人の近所の親しくしている家の子息が新インフルエンザになったとか。
タミフルを飲んでホボ直ったというが、現実に身近に感染者が出てきたのである。
 お盆で海外旅行から持ち帰った菌と、帰省などの国内旅行でばら撒かれた菌が、10日の潜伏後
で表面化する。更に来週から学校が始ると、密室の教室内で大蔓延するのは火を見るよりあきらか。
一ヵ月後には、日本中が新インフルエンザで大問題になっている可能性が大である。
新潟国体の縮小も充分に有りうること。 これからは一日一日が、スリルとサスペンスの日々になる!  
そうこう考えると、恐慌も重なった大津波の本体が押し寄せてきたというのか。 
数ヶ月先も読めなくなってきたが、それが日本の現実か。 高校野球の優勝かどうかより、
直撃を受ける本体の方が大問題である。 不安と不機嫌の日々がつづく。 
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2698, 閑話小題
2008年08月24日(日)
 *大曲の花火
 *日本野球がオリンピックで敗れた訳
(字数制限のためカット、2013年8月24日)
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2007年08月24日(金)
2334, 離人症体験       オハ…YΘ!!。_゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+
ある本の中の「離人症」の経験者の話に目が釘付けになった。
私の最も好きな内容だからである。そこでネット辞書で調べてみた。
 ーー
「離人症とは、自分が自分の精神過程または身体から離れて外部の観察者になった
かのような自己の知覚または体験の変化」と定義される。
・離人感は深刻な感覚の歪みがあらわれる。例えば、世界が霧か煙を通すようにぼやけて見えるとか、

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08月24日(日)
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