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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】
by DIARY
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■人とコミュニケーションを図る上でこうありたいと思う顔の部分
サンスターでは、1年間で最も歯ブラシの買い替えが多い12月に合わせ、首都圏および関西圏の20〜50代の男女600名を対象に、歯に対する意識と歯ブラシの使用実態についてアンケートを行った。
・・・ということで、今日は第一弾
「人とコミュニケーションを図る上でこうありたいと思う顔の部分」
人とのコミュニケーションを図っていく上でこうありたいと思うのは顔のどの部分か、上位3つまであげてもらいました。
最も多いのは「笑顔の似合う白くきれいな歯」(67.0%)で、次いで「力のある目」(52.3%)、「さわやかな口元」(49.2%)の順となっています。
以下、「艶のある髪」(22.0%)、「引き締まった顎」(20.2%)、「張りのある頬」(15.8%)、「鼻筋の通った鼻」(14.5%)などが続いています。
性別で見ると、男女ともに「歯」(61.0%、73.0%)が最も多く、なかでもにとりわけ多くなっています。
年代別に見ると、は「歯」が(76.7%)がとりわけ多くなっています。
<続く>
12月07日(火)
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