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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】
by DIARY
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■16年ぶりの赤ちゃん誕生に期待がかかります
メキシコから来園したジャイアントパンダの「シュアンシュアン」に2月23日と27日の2回、人工授精を実施しました。
シュアンシュアンは、メキシコにいた昨年より1ヶ月も早く発情の兆候が現れたため、オスの「リンリン」との自然交配が間に合わず、人工授精にふみきりました。
妊娠していれば、今年の7月末に100g程の、白黒模様のない赤ちゃんが誕生します。
以上、上野動物園のHPより抜粋。
↑わずか2m先(もちろん 鉄柵+ガラス壁 越しですが・・・)を悠然と歩くシュアンシュアン
03月15日(月)
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