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あんた何様?日記
by 名塚元哉
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■「北が核実験宣言」 反核団体のみなさん、お仕事ですよ。
2年ぶりにガッツ石松から電話がかかってきました。

ガッツからの電話に関しては、過去日記↓をどうぞ。
2004年02月18日(水) ( ;´∀`) ガッツ石松から電話がかかってきたよ。

今回は、太陽光発電(オール電化)に関してのアンケートでしたが、

「忙しい人は、そのまま受話器を置いてください。」とガッツから言われたので、

打ち合わせ中だったため、指示通り受話器を置きましたw


北朝鮮、「核実験行う」と宣言=公式に初めて−時期明示せず、瀬戸際戦術か

朝鮮中央放送と平壌放送が3日午後6時の臨時ニュースとして報じたところによると、
北朝鮮外務省は同日声明を発表、「自衛的戦争抑止力を強化する新たな
措置」として「科学研究部門が今後、安全性が徹底的に保証された
核実験をすることになる」と宣言した。北朝鮮が2005年2月の核保有宣言後、
核実験を行うと公式に表明したのは初めて。
具体的な実施時期や内容には触れていない。
 7月のミサイル発射で米国を中心とした制裁の動きが広がり、
国際的な孤立を深める北朝鮮が、米国などから譲歩を得る狙いで、
瀬戸際戦術をさらに一歩進めた動きとみられる。
米国の対応次第で核実験に踏み切る姿勢を示したもので、
米朝を軸に国際社会の緊張がさらに高まる可能性が高い。 

(時事通信 10月3日23時1分更新)

日米の補佐官、議長声明の採択で一致 北朝鮮核実験問題

訪米中の小池百合子首相補佐官(国家安全保障問題担当)は3日、
ワシントンでハドリー米大統領補佐官(国家安全保障担当)と会談し、
北朝鮮外務省による核実験声明への対応を協議した。
両補佐官は声明について「強い懸念」を共有し、
国連安全保障理事会で議長声明の採択を目指す考えで一致。
日米で連携しながら関係各国に働きかけることで合意した。

 会談後に会見した小池氏によると、両補佐官は北朝鮮の核実験について
「容認できない」という原則を確認した。7月に北朝鮮がミサイル発射に
踏み切った際には、安保理で北朝鮮非難決議を採択したが、
今回はまだ「核実験を行う」という声明の段階なので、
議長声明で対処することにした。

 小池氏はさらにバーンズ国務次官とも会談。
会談後、安保理での対応について「核実験を思いとどまらせる
強い中身であるべきだ」と記者団に語り、
議長声明にこだわる考えを示した。
このため、中国が議長声明採択に応じるように
日米両国で働きかけを強めていく考えだ。

(朝日新聞 2006年10月04日10時44分)

「対話で解決を」中国が日米牽制 北朝鮮核実験声明で


中国外務省の劉建超(リウ・チエンチャオ)報道局長は4日、
北朝鮮の核実験声明に関連して、北朝鮮に
「冷静さと自制を保つよう希望する」とする声明を発表した。

 声明は、関係各国に対し「対話を通した平和的解決に努力し、
緊張を高めるような行動をとらない」よう求めており、
米国や日本の動きを牽制(けんせい)した。

(朝日新聞 2006年10月04日13時54分)

その他ソース
朝日新聞:北朝鮮の核実験、議長声明に中ロ慎重 安保理、協議継続
朝日新聞:韓国、北朝鮮の核実験声明を強く批判
産経新聞:北朝鮮の核実験場周辺で人や車両の動き CNN報道

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