ID:45126
あんた何様?日記
by 名塚元哉
[35288922hit]
■井の中の蛙 民度を知らず。
【W杯】赤い悪魔「行こう!ドイツへ」(朝鮮日報)
サッカー国家代表チーム公式応援団「赤い悪魔」が、
6日遠征応援のためドイツへ出発する。まず最初に4人が出発した後、
17日まで5回に分け計407人の赤い悪魔遠征団がドイツに向かう予定だ。
トーゴ戦2日前の11日には最も多い159人が出発する。
遠征応援団は既に先月27・28日に龍山区民会館で公式発足行事を行い、
万全の準備を整えている。
6日、最初にドイツに出発するパン・ウヨン(35)ドイツ遠征団長は
「全力で大韓民国を叫んでくる」と抱負を語った。
応援団たちは韓国代表チームの試合のある前日、地域別に集合し、
留学生や同胞2世など60人余と合流する予定だ。
【W杯】ガーナ国歌演奏中に「テーハンミングク」?
マナー知らずの韓国代表応援団に非難の嵐(朝鮮日報)
4日夜に行われたサッカー・ワールドカップ(W杯)の韓国代表チームと
ガーナとの親善試合でガーナの国歌演奏の際、
ケンガリ(韓国伝統音楽サムルノリに使用される鉦〈しょう〉)の
演奏をしたことが分かった金徳洙(キム・ドクス)サムルノリの一行が、
ネティズンから非難されている。
試合開始前のガーナの国歌演奏の際、金徳洙サムルノリの一行が騒々しい
ケンガリとともに「テーハンミングク(大韓民国)」を叫び続けたもの。
この様子がテレビで中継されると、同サムルノリのホームページの
掲示板には5日早朝から同行為を責め立てる書き込みが殺到した。
「サッカーも大敗する結果となったが、応援マナーにもがっかりした」
「愛国歌(韓国の国歌)の演奏のときのように静かにしていればよかったものを…。
韓国の応援団はマナーを知らな過ぎる。ケンガリの音はまるで騒音のようだった」
「競技場にやって来た英国人もガーナを応援していた」など。
ネティズンのアクセスが殺到したことで同ホームページの掲示板は
5日午前からまひしたほか、同サムルノリの一行には
抗議の電話までかかってきたという。
同試合をテレビ観戦していたイ某(31)さんは「いくら応援だとしても、
最低限守るべき礼儀はあると思う」と、同団体を非難した。
金徳洙サムルノリの関係者は「試合を見なかったため
状況はよく分からないが、ネティズンの非難には困惑している」とし、
「現地にいる応援団とは連絡が取れず、
意図的に行ったことなのか確認できていない」と話している。
これら一行はドイツに応援団11人が遠征し、
親善試合はもちろんW杯の試合が行われる主要都市を回って街頭応援を行うほか、
代表チームの試合が行われる競技場でもサムルノリによる応援を行う予定だった。
【サッカー/W杯】 韓国応援団レッドデビルス「大〜韓民国を叫んでも誰も真似しない。
電車の中で静かにするよう言われた」★3[06/06]
(ソウル=ニューシース)韓国のサッカー応援団レッド・デビルスが
2006ワールドカップ開催地であるドイツで応援呼応度が
低くてがっかりしている、と6日ユーロスポーツは一面トップ記事で扱った。
あるサッカーファンは「応援の掛け声である
'大〜韓民国'を叫んでも誰も真似しない」
「ドイツ人たちがアジアの言葉に慣れていないという
事実は知っていたが呼応度がこんなに低いとは知らなかった。」と言った。
彼女は「ドイツ人たちは電車で応援しても、静かにしなさいとずっと言われた。
ワールドカップ開催国の国民がワールドカップを楽しまないのは変だ」と言った。
さらに、2002年ワールドカップの応援熱気を回想して
「次のワールドカップは韓国で開かれたらいいと思う」とも。
一方この日、ユーロスポーツは、韓国人らはドイツ人らとは違い、
[5]続きを読む
06月07日(水)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る