ID:45126
あんた何様?日記
by 名塚元哉
[35288812hit]
■馬鹿も休み休み日曜祭日に言え!
「テロ、ゲリラ」戦術を堅持しつつも、一時的に組織拡大のため
労働者中心の活動に重点を置く」(3年「5月テーゼ」)との方針に基づいて、
労働運動、大衆運動等を通じて組織を拡大していく活動を行っています.
(一部省略)
こうした中、「新しい歴史教科書をつくる会」(以下「つくる会」という。)の教科書が、
18年度から杉並区の公立中学校で使用される可能性が高まったことから、
教科書使用問題を「三大闘争」と同等に重視して、選挙中から、
「戦争賛美・戦争肯定の教科書」などと批判して、
「つくる会」の教科書の採択阻止を訴えました。
選挙後も、「「つくる会」教科書の採択に反対する杉並親の会」と共闘して、
市民運動を装いながら、杉並区役所の包囲行動、
同区教育委員会への抗議・申入れ等に取り組みました。
-----------------------------(引用終了)----------------------------
◆潘基文長官「韓日関係のカギは日本が握っている」
外交通商部の潘基文(パン・ギムン)長官は1日、
最近の韓日関係について、
靖国神社参拝や歴史教科書問題、独島領有権問題は韓国側が
扱うものではないとの考えを強調した。
これらの問題は日本政府と日本国民の心にかかっており、
結果的に問題を起こしているのは日本との考えを示した上で、
「日本が黙っていれば解決できるものではないのか。
問題のカギは結果的に日本が握っているが、
心を決めればきょうあすにでも解決できるもの。
現実的に問題を解消できる方法を取るよう申し上げたい」と述べた。
自身が立候補している国連事務総長選での日本の支持を問う質問では、
「個人的な希望としては日本が最後まで支持してくれることを
期待している」と日本の支持を求めた。
潘長官は、韓日関係が悪化しているとはいえ、
長期的に見れば長くは続かないし続けてはいけないとの考えを示すとともに、
韓日間の伝統的な友好関係、日本が今後国際社会で取るべき役割などを
考慮するならば、どのような人物が事務総長になるのが
日本にとってよいのか考えないだろうかと反問した。
一方、日本の谷内正太郎外務次官の訪韓可能性については、
政治的に困難な時期であるほど対話は続けなければならないとの見方を示し、
谷内次官が訪韓するならば歓迎すると述べた。
このほか4日からソウルで始まる排他的経済水域(EEZ)境界画定交渉に
ついては、双方の誠実な話し合いがあることを望んでいると述べた。
(聯合ニュース 2006/09/01 14:24 )
-----------------------------(引用終了)----------------------------
>靖国神社参拝や歴史教科書問題、独島領有権問題は韓国側が扱うものではない
よくもまぁ、あれだけ騒いでおいて臆面もなく言うよ。
>結果的に問題を起こしているのは日本との考えを示した上で、
>「日本が黙っていれば解決できるものではないのか。
>問題のカギは結果的に日本が握っているが、
>心を決めればきょうあすにでも解決できるもの。
はっきり言って、韓国の要求通りにすればいいという風にしか読み取れません。
>「個人的な希望としては日本が最後まで支持してくれることを
>期待している」と日本の支持を求めた。
日本の常任理事国入りに反対し、中国と一緒になって、
他の国にも日本を支持するな言いまわっていたくせに、
でも、今回は俺を支持するだろうなんて図々しいにも程がある。
日本が最後まで支持して、事務総長になったら、
反日を和らげるかといえば、そうはならないでしょう。
例え日本が支持したとしても、事務長選に負けたら日本のせいにして逆ギレ。
日本支持で当選したら「韓民族の優秀性に世界が賞賛を惜しまない。
日本も勝ち馬に乗った形だ」と自画自賛。
で、事務総長になってからは、
竹島領有などいろんな韓国の主張を大声で全世界に喧伝。
[5]続きを読む
09月02日(土)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る