ID:40801
ママ子のひとりごと
by ママ子
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■「被害者の会」と称して NO.1
しかし 現物の確認書などはなく 一方的に言いがかりをつけられ

結局 取引先の古物商は200万の弁済をしたのでした

(このときの古物商には少々の資産があったのと 

商売の販路を広げた時で スキャンダルを回避したかったのです)



そしてもう一つの取引先の基礎建築屋

難駄郎氏は他にも工務店も経営している名乗り 

自宅を自分の工務店を通して建てるから 基礎工事をうちの取引先の会社に依頼しました

基礎工事の代金約130万は工務店が倒産して 結局踏み倒される形に

この間の請求は再三電話で難駄郎氏にしていましたが 難駄郎氏は声色の名人で

一人で3役をこなし 社長・営業・事務員まで演じ 電話での請求を逃げ切ったのです

完成した家はまったくの他人の手に渡り。。。実はその他人は後に難駄郎氏の内縁の妻でした



こうやって難駄郎氏はうちの取引先だけでも2件も騙し取っていたのです



さて こうやって見ると 難駄郎氏は立派な詐欺となるのですが

これがまた上手く法の目をくぐり抜け 警察が関与出来ないよう 

上手く事を運んでいたのでした



今年の8月 難駄郎氏が今度は車をぶつけたので保険で直したいとやってきました

もちろんハイラツクスサーフは車検費用が揃わず ずっと預かったままです



保険で直したいというのは 奥さん名義の軽自動車

なんでも バックしたときに後ろの車両に接触したとのこと

こちらは車両保険で直すというので 踏み倒される心配もないので引き受ける事に

しかし 何処をどう見てもぶつけたようなキズは見あたらなく

よ〜くキズを探したら ありました バックドアに。。。

私が見ても 全然どこか分からない程のキズ



結局 無理に無理を重ねて バクドア等は新しい部品交換することに

その見積り額はおおよそ25万

10万以上の保険修理は保険会社から査定に来て貰い修理額が決まります

今回も10万は超えているので 保険会社の見積で行く事に。。。



その間 難駄郎氏から 絵に描いたように保険金の請求がありました



それは 実際には新しい部品には交換もしない事になり

保険金の差額を先に返還して欲しい旨を言われる



しかし 返還は保険会社から入金になってからするのが基本!

入金にならなくては返還しない事を強く主張!



難駄郎氏は今度は泣き落としで 返還を求めてくる

しかし ガンとして返還は出来ないと こちらも突っ張る



ついに 難駄郎氏は 自分はヤクザだと態度を荒げてきました









長くなるので 続く。。。。。






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11月06日(土)
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