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兼松孝行の日々つれづれ
by 兼松孝行
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■連日の飲み会
昨日から連日の飲み会。
駅伝の夜は、消防の水出し訓練。
この日は、飲むチームがいないので、おとなしく家に帰って来て、10時過ぎにさて寝ようかと思ったその瞬間に携帯電話に着信が!
別の場所で飲んでいた、飲むチームから「おいで!」のお誘い。
あれれ。
気がついたら、オイラは飲み屋に向けて歩を進めていたのだった。
まずは、スナックの2次会から参加し、焼酎の水割りとともにちょっと歌う。
I'm a Father(浜田省吾)
この1曲のみで終了。
基本的にスナックは好きじゃない。
飲むのか歌うのか語るのか、何か中途半端な感じがする。
てなわけで、そうそうに切り上げ、3次会(オイラ的には2次会)へ突入。
3次会は、これも徒歩圏内にあるショットバー的なところへ。
ここはいつもロックのPVが流れ、BGMも80年代ロックが中心のお店だ。
だからと言って店内がロックしてるわけでもなく、マスターもロックな感じではない。
音楽を除けばゴクゴク普通のお店だ。
そこで、ワインをゴクゴク頂き、夜は更けていくのだった。
翌日は、駅伝の打ち上げ。
いつもの中華料理屋で行われた。
町長以下、教育委員会幹部と駅伝チームのスタッフが合同で行うのだ。
昨日の雨のせいで、数人が風邪でダウン。
気がつきゃオイラが幹事代役を務めることに。
典礼とお金の計算。
飲み会中は、普段は会話出来ない、その競技でしか語れないディープな会話を楽しむことが出来た。
コーチふたりが就職仕立ての男の子と2人で、なかなかのイケメン君。
あっという間にオバサンたちに取り囲まれて、ちょっと気の毒だったけれど、それも経験だ。
どばっと飲んで何だか分からないうちに始まり、何だか分からないうちに終わっていった。
前日の疲れも残っていて、オイラは1次会が終了とともに気が抜けて、一応2次会まで行ったけれども、そこでの記憶はほとんどなし。
何も語ったかもほとんど覚えていない。
妙なことを口走ってなければいいのだか・・・・
そんなわけで、月曜日は確実に2日酔い間違いないし。
休みを取っておいてよかったと思うのだった。
12月06日(日)
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