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兼松孝行の日々つれづれ
by 兼松孝行
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■消えるまで ゆっくり火の元 にらめっこ
昨日今日と二日連続で秋の全国火災予防週間の夜回り。
タイトルはその標語。

ここんとこ二日間は家に帰って撃沈の日々。
やらなきゃいけないことも、まともに出来ずじまい。

そうこうしているうちに長男の熱は下がり一安心と思いきや、今度は娘が高熱を出している。
吐き気や寒気がなくインフルの症状ではなさそうなので、普通の風邪なのかなと。

でも、家族7人いるうち、じいちゃんばあちゃんが咳コンコンさん。
嫁さんはずーっと闘病生活。
子どもたちは、末っ子から始まり長男、娘とだんだん風邪のキャッチボール。
いまんとこ何もないのはオイラのみ。
よく考えたら、仕事やら消防やらその他で、家にはほぼ寝に変えるだけ状態。
だから接触が少ないから、健康でいられてるのかなと。
でも、ここで風邪はひいてはいられない。
なんとか健康を維持しよう。

音決めの方は、大詰め・・・と思っていたら演出からオーダーが届き、わりと困惑中。
演出の読み方と、オイラの読み方がちょっと違ってたな。
演出寄りに修正をしていく作業をしなくちゃなぁ。

そういえば、家の部屋でこける人が続出。
犯人はオイラ(汗)
何をしたかと言えば、フィンガーイーズ(指の滑りをよくする潤滑剤)をギターにシューッと降ったら、残りが床に落ちて、そのままフローリングがつるつるになってしまった。
おかげで、次々と犠牲者が・・・まるでスケート場。
ありゃりゃの、こりゃりゃ、なのでした。
11月12日(木)
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