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兼松孝行の日々つれづれ
by 兼松孝行
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■唐津千秋楽
でも実際に登ってみた名護屋城の本丸からの景色は、えも言われぬ素敵な景色だった。
こういうところなら、いつまでも住みたいよなって思わせる場所だ。

この日一日付き合ってくれた唐津職員さんを唐津駅まで送り、福岡空港へGO!
福岡空港から帰路に着いた。
福岡空港でレンタカーを帰した時の走行距離588キロ。
いやあ、たくさん走ったもんだ。

子どもたちから唐津でしかないものをお土産に買ってこい、といわれていた。
しかし、唐津名物は「いか」だ。
いかせんべい、さしみ、ひもの、しゅうまいその他諸々、何でもかんでも「いか」なのだ。
これはピンチに立たされた。
オイラはいかがダメなのだ。
しかし、ここに救世主が現れた。
最も怪しい食べ物が目の前に現れたのだ。

「佐賀牛せんべい」

これは怪しい。
というわけで、子どもたちへの土産はこれで決まりだ!

県営名古屋空港に到着し、家に着いた。

02月26日(月)
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