ID:31657
to Die
by 293とうめこ
[440325hit]
■こうしてストックはたまっていくのだよ。
気分が変わると小説の続き書かないんです。
だからストックがたまるんです。
本日は暗い話って気分じゃないんです。
でもまだ何も考えてないんでどう転ぶかわかりません、
とりあえずはショートショート目指して頑張ります。
----------------------------
受け攻め度チェックパロ
(293&うめこの日記参照)
敏「堕威くん堕威く〜〜〜〜ん」
堕「んっ?何やぁ?いつもにも増して元気やなぁ」
敏「えへーvってかこんなの見つけたの!やってみてよ!」
堕「ん〜?携帯サイトかなんかか?」
堕威、ディスプレイをのぞく。
堕「なになに・・・受け攻め度チェック。???何これ???」
敏『堕威ちゃん受けと攻めって単語がわかんないんだ』
敏「うん、誕生日と血液型で自分が受けか攻めかわかるんだよーv」
堕「受けとか攻めてなんやねん?」
敏「夜のお床での女が受けで男が攻め。ようは入れられる側が受けで入れる側が攻め」
堕「ほぉぉぉ〜〜〜〜!!って男が何でそないなんなるんや?攻めしかおらんやろ。あっ男色か」
敏『ふるっ!男色って!』
敏「そうだねー。あと精神的なものかな?ちなみに俺受け寄リバだったよーv」
堕「・・・・・・・・・」(軽蔑の目)
敏「なっ!何その目!?堕威くんに入れてvなんて言わないよ!」
敏『入れさせてvっとはいつか言うけどね』
堕「京くんや薫くんには言うんや・・・・」怯
敏「言わない!!!」
堕「あっそうこうしてるうちに俺の診断出たでー」
敏「まじでー。」
堕「えーっと、だいさんは・・・天然受けですぅ!!??」
敏「ぎゃははははははは!!!!」
堕「あっほら、おおらかで人情味あふれる人です。やって、あたっとるあたっとる」
敏「いや、話そらさなくいいからー。夜の性格読んでよ!!」
堕「遠慮するわー」
敏「ふーん。じゃあ勝手に結果出して大声で朗読するよ?」
堕「★夜の性格★いつも自然体でいるので・・・・」
敏「それでいいんだよvvはやくー確信を読め!」
堕「えー・・・・どことなく慣れた雰囲気があるので相手は嫉妬が強くなり、激しく、乱暴に突かれることもしばしば・・・」
敏「あー・・・」
堕「なっ・・・何やその”あー”は」
敏「いやぁ、当たってるなーって。突かれてるでしょ!?」
堕「!!!突かれてへんもん!!!」
敏『かぁいいっv』
堕「あとはもういややぁ・・・・読めひん・・・・泣」
敏「じゃあ相性のいい人の部分だけ読んでよー」
堕「えー・・・・きっ・・鬼畜攻めと自己中攻め・・・・」
敏「あっ、それ薫くんと心夜だ」
ぐわしっ!
いきなり堕威ちゃんの背後から腕が伸び、堕威ちゃんの体を抱える。
堕「ひゃぁ!!!」
薫「堕威ちゃんv俺らと相性えんやぁぁv」
堕「かっ!薫くん!!?
心「運命やな・・・・・・:
伸びたのは府たちも腕でした。
薫「堕威ちゃんvこれは運命やな?」
堕「「へっ?」
心「あっちの部屋で試そっか」
堕「えっ・・・えっ・・・!!」
薫/心「「じゃっ敏弥、後はよろしくv」」
堕「ぎゃぁぁぁ・・・・・・!!!!1」
敏「・・・・・・・のぞきに行こっv」
今日も灰銀は元気でした★
05月13日(木)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る