ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■文化の日に。
チビ薫。
「〜♪(よじよじ」
「…なに?どしたの?」
第一回、敏弥に登ろう大会 開幕。
薫「バブバー!(お前肉なさ過ぎ!」
足から登り始め、ただ今、太股経由、尻。
敏「ぎゃっはは!薫くん!!くすぐったいー(爆笑」
薫「ビブゥー!(暴れたら落ちるやろー!」(ビブゥ?!
脇腹に到着。
お疲れの薫くん、小休憩に入る(敏弥大迷惑)
そして、そのまま寝るあたり、
「やっぱ赤ちゃんやなぁ〜。」
敏「あ、堕威くん」
堕「しかも、脇腹でめちゃぐっすりやん…(苦笑」
敏「どこでも寝るなんて京くんみたいネ」
「え?」
堕「薫くん、敏弥の脇腹で寝よんねんで」
京「うわっ、めちゃうなされそう…(哀れみ」
敏「なんだょ、それー!(ムキ」
京「俺、堕威くんの脇腹なら、永遠に寝れる。」
敏「それ納得。」
堕「え、ずっと寝られたら疲れるやん、俺〜」
そういう問題か。
薫「うぐぅ…(呻」
京「あ。ほら、うなされよるやん、薫さん…(`∀´)」
敏「え〜。ひどいよ薫くーん」
よくみると、心夜が…
「……(微笑」
鼻をつまんでいる。
堕「おぃ、殺す気か!汗」
心「いや、なんか辛そうな顔しとるから、早く楽にしてあげようかと…」
ヲイ。
完。
ギシギシ。
葉月でした。
11月03日(月)
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