ID:31657
to Die
by 293とうめこ
[440335hit]

■文化の日に。

チビ薫。

「〜♪(よじよじ」

「…なに?どしたの?」

第一回、敏弥に登ろう大会 開幕。

薫「バブバー!(お前肉なさ過ぎ!」

足から登り始め、ただ今、太股経由、尻。

敏「ぎゃっはは!薫くん!!くすぐったいー(爆笑」

薫「ビブゥー!(暴れたら落ちるやろー!」(ビブゥ?!

脇腹に到着。

お疲れの薫くん、小休憩に入る(敏弥大迷惑)

そして、そのまま寝るあたり、

「やっぱ赤ちゃんやなぁ〜。」

敏「あ、堕威くん」

堕「しかも、脇腹でめちゃぐっすりやん…(苦笑」

敏「どこでも寝るなんて京くんみたいネ」

「え?」

堕「薫くん、敏弥の脇腹で寝よんねんで」

京「うわっ、めちゃうなされそう…(哀れみ」

敏「なんだょ、それー!(ムキ」

京「俺、堕威くんの脇腹なら、永遠に寝れる。」

敏「それ納得。」

堕「え、ずっと寝られたら疲れるやん、俺〜」

そういう問題か。

薫「うぐぅ…(呻」

京「あ。ほら、うなされよるやん、薫さん…(`∀´)」

敏「え〜。ひどいよ薫くーん」


よくみると、心夜が…

「……(微笑」

鼻をつまんでいる。

堕「おぃ、殺す気か!汗」

心「いや、なんか辛そうな顔しとるから、早く楽にしてあげようかと…」

ヲイ。

完。

ギシギシ。

葉月でした。

11月03日(月)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る