ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■だいくんバースディネタ
今日12月20日ゎ堕威くんの誕生日。
なのに、この日ゎ何故か堕威くんだけお仕事でした…。。。
「セクシャルの奴、明日絶対絞めたる…」

愚痴りながら家路についた堕威くん。。

「ただいま〜って誰もおらんやん…」
一人ボケツッコミをかましてのご帰宅(爆)(……あれ?靴がいっぱいある…おまけに部屋の電気もついとるし…なんかえぇ匂いがするし。。……薫くんとかおるし…!!(吃驚))

敏「あ、おかぇり〜♪遅かったねぇ。あんまり遅いから京くん寝ちゃったょ?笑」

堕「あぁ、すまんすまん…って、自分ら何でおるん!?」

薫「今日が堕威くんの誕生日やからみんなで祝いにきてん。鍵ゎ管理人に借りたで★(ほんまゎ内緒で合鍵つくってんねんけどな…ニヤリ)」
堕「え…そうなんや…ありがとうv」
出た!眩しすぎる堕威くんスマイルが!!
でぃるメンバ、思わず堕威くんスマイルに見とれてます…。
そんな時、心夜姫が何かに気付いた様です。

心「…堕威くん、早く座って、誕生日終わってまう…」

心夜の一言に全員時計を見ると…。。

薫「ほんまゃ!あとI分やん!」短

敏「京くん!早く起きて!堕威くんの誕生日終わっちゃう前にぃ〜」
敏弥にユサユサされて京くん起床。
「ふぇ〜…?……ここどこぉ?」

しかしまだ寝ぼけている様です…(-_-)

敏「堕威くん帰ってきたょ〜?」

京「あ…堕威きゅんお帰りなさい…v」

堕「は〜い、ただいまぁv」
いきなりまったりした空気に包まれました。

薫「って、まったりしとる場合ちゃうで!!はいはい、堕威くんケーキの火消して!!あ、敏弥明かり消せ〜!」

堕威くん誕生日終了迄あとD分…。。

敏「消したょ〜★」

薫「よし、ローソクにも火ついたな?じゃあみんないくで!」

全「ぉう!」

みんなゎ一斉にハッピーバースデー♪を歌い出した。爆

ちょっと涙ぐむ堕威くん。何故
「みんな、ありがとぉ…」

そして思いっきり息を吸い込み、ローソクの火を消しました。

「おめでと〜!!」
「ありがとぉ」

妙なテンションで盛り上がる男達。

時計を見るとあと@分で日付が変わるところでした。微妙。

そこで敏弥が何かを思い出したように手を打ちました。

「あ、そぅだ!堕威くんにプレゼント渡さなきゃ〜」

はぃ誕生日と言えばプレゼントですね。

「あ、そ〜いやそんなんもあったなぁ…」

三十路直前・薫ん、もの忘れが始まりだしたようです。(うっさい!by薫)

「じゃあ、日付ゎ変わっちゃったけど、堕威くんvお誕生日おめでとう。これ、僕ら四人からだょ」

「ぅわ〜!ありがとぉv早速やけどあけてもえぇ?」

堕威くんゎ嬉しくてたまらない笑顔です。

敏「どぉ?可愛いでしょ☆」

京「みんなで作ったんで〜」(得意気)
薫「みんな言うても京くんと心夜、めんどぃ〜とか飽きたとかいうてあんまりやってへんねんでぇ?」
心「そんなことない…俺がんばったで」
口々にお好きなことを言っている皆さん。そこに堕威くんが…
「みんなありがとぉ……なんか嬉しすぎて泣きそうやぁ…」

プレゼントの中身ゎ、ちょっとだけ歪な手編みマフラーと、メッセージ付きのバースディカードでした。

あのクソ忙しい、どうやって作ってたのかゎかなり謎いところですが、堕威くんが喜んでくれたからいいんです。


強制終了。

やはりパソコンゎ大嫌いです。。。
葉月でした


12月19日(木)
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