ID:31657
to Die
by 293とうめこ
[440327hit]

■突拍子も無い話
ぽーっとした瞳を敏弥に向け、堕威は考え付いた疑問を素直に口にする。

「それはやってのお楽しみ・・・・・vv」
敏弥は堕威に優しくそう応えると、本格的に堕威を犯すべく、
堕威の下腹部のソレをズボンの上からやわやわと揉みはじめた。

「ひぁぁっ・・・・・・」

堕威は下腹部へのいきなりの刺激に堪え難い声を漏らす。
そしてそのまま小さく喘ぎ、快楽に蕩けていく。

敏弥は少々急いでいた。
『次の見回りが40分後!ちょっとやばいよねーー』

そう考えつつ、堕威のズボンの中に指を入れをそこを直に触りはじめる。

堕威のソレは先ほどまでの行為で大きく膨張し、
全体的に先走りでじゅるじゅると塗れそぼっていた。

「堕威くんって敏感なんだね・・・ここもぅこんなにして・・・」
敏弥はそう言って先走りに濡れる堕威のそれを思いきりキュッとつかんだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

眠いので終わります。
また続きものかよって感じっすね。

293

04月28日(水)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る