ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■チビ敏弥
「じぇっ・・・・・・ジェットコースター・・・」
堕威くん声が裏返ってるよ〜〜〜
あんまり動くの遅いから僕が堕威くんひっぱってくよ〜〜!!
「あっ・・・そういやぁ敏弥、お前身長は大丈夫なんか?」
うにゅ〜〜?背の高さって関係有るの〜〜??
「そこ行ってちょっとはかってきなさい」
うわーなんか汚い測り〜〜(口悪い)
でも堕威くんの言いつけだもん、仕方ないよね。
え〜〜っと・・・・
うーん、1cmくらいこれ足りないなぁ〜〜〜
「あれ、越えてたよ〜〜〜」
「そうかぁ・・・・・・・」
何か堕威くんお疲れだよ〜〜〜?
さっき怖かったからかなー???
可愛いねぇ〜〜vv
じぇっとこーすた2人で乗ったよv
凄い楽しかったーーーーーーー!!
ぐるぐる〜〜〜!って!!!
でも堕威くんはさっきよりも顔青くしてたの〜〜(・_・、
もしかしてお病気かな〜〜?
「堕威くん〜〜〜顔青いよぉ〜〜!!お病気??」
堕威くんが苦しいと僕悲しいよ〜〜〜〜(><)
「いや、ちゃうで、久々に遊んだけん躰がおっつかんかっただけやで★ありがとな、敏弥、心配してくれてんやなv」
堕威くんそう言うとなでなでしてくれたーvv
堕威くんのおてて、大きくて、暖かくて大好きだよvv
「じゃあ最後に高いとこ登って終わりにしよか」
えー?高い所ー???
堕威くんが指さしたのはかんらんしゃ。
景色が良くて僕あれ大好きだよ!!!
それに一番上で揺らすと面白いよね!!(邪悪の申し子や・・・)
ホントはやりたかったけど今日は堕威くんがお疲れだからやめてたよ。
窓から見るお日様が凄く眩しかったの〜〜〜。
でもその紅いのが堕威くんにとっても似合ってたよvv
帰りは途中で眠っちゃった。
眼が覚めたらもうおうちだったや。
で、隣見たら堕威くんがおねんねしてたよv
僕もまた眠くなってきたから寝るね
みんな、良い夢見ようね〜〜vv
おやすみなさーいv
END
眠いです・・・・・
何もかもかなぐり捨てて今から寝ます。
10月23日(水)
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