ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■古い音楽雑誌を買って萌えまして・・・
そのほんのりとピンクの頬、首筋、お湯に透けて見える小さな乳首・・・お湯に入って気が緩んだ口元、目元、艶っぽく光る唇・・・トロンとした瞳、時たま口から吐き出される小さく熱いため息・・・・・・
今僕は修行僧になった気分やで・・・・・・
しかし、試練とは耐えている時にこそやってくるものやねんな
「薫くぅーん・・・・気持ちえぇなぁ・・・・躰熱い・・・わぁ」
悩ましげな声で!!
堕威くんが俺を誘ってくるんやぁっぁぁぁぁ・・・!!(妄想)
かろうじてちらっと瞳を向けると、
背後の岩に上半身をペターっと広げてポーっと上を向いている。
あっ・・・・・・あ・あ・・・・・ああああ・・・・・・
いたーだきます♪
そう・・・・・・・俺はその時おいしく堕威くんをいただいてしまったんだよ・・・
その後、ちゃんと謝ったで、
俺が堕威くん好きやいう事もちゃんと伝えたわ
ほんだら、何や、俺ら両思いやねん、我慢して損したわ。
で、今の俺らがおるっちゅーわけや。
今はもうホンマラブラブやで?
堕威くんが可愛くてなぁ
ただ敏弥の嫉妬だけが悩みの種なんやけどな・・・・・
まっ、愛に障害は付き物やし
俺らの愛は固い絆で結ばれとるからな!!!
みんなも応援したってな!!!
★END★
エロなんて自主規制。
2人で道後温泉行った彼らに乾杯。
さぞかしその浴場は淫らな雰囲気に染まった事でしょう・・・
ってか赤毛と紫ってなぁ。目立つ客や
10月20日(日)
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