ID:30149
日々是修行也
by 弥勒(みろく)
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■* 都内で待ち合わせ そのA
ラブホの前にセブンイレブンに立ち寄り

彼女が選んだのは ”もちもちチョコ”
(モチモチ食感のパンの中に濃厚なカカオ風味チョコクリーム)




俺は”粒入りピーナッツクリーム入りサンド”と”お茶”


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小さなコンビニ袋を手に、チョイスしたのはヒノキ風呂のある部屋を1席(6時間)


部屋に入り、コンビニ袋から”お茶”を取り出し冷蔵庫に入れ残りをテーブルの上に置くやいなや、畳の和室中央にあるダブルベッドに腰掛けた彼女に覆いかぶさるようにしてキスする


『えっ、まだお風呂入ってないよ』

・・・一瞬ためらう彼女をそのままベッドに押し倒し、髪の毛をかき分けながら耳元にキスする


耳たぶをゆっくり時間をかけて愛撫したあとは、うなじへと舌と唇を這わせていく

ブラを下から持ち上げるようにしてずらすと、彼女の一番のチャームポイントである乳首が露わになる



乳輪の少し上から透明な唾液を垂らし、舌先で乳頭に向かって舐めあげる・・・

シットリ濡れた乳首を頬張り口一杯に彼女を感じる


舌でカラダを隈なく愛撫しながら彼女の着ている服と自分の着ている服を交互に剥いでいく


お互いが全裸になったところで枕元にあったスキンに手を伸ばし、暗がりで装着するとユックリと彼女の中心にチンチンを埋めていった


そのまま正常位をメインに後側位を混ぜながら・・・1時間半 (^_^;)




「お風呂入ろうか?」
ヒノキ風呂にお湯を張り彼女と一緒に入る (ヒノキ風呂には特有のヌメリがあった)


浴槽の縁に腰掛けた俺のチンチンを湯船に浸かった彼女が舐める、、、

フェラを続ける彼女の背中に時々手ですくったお湯をかける


しばらくして彼女はしゃぶる口を休めて


『ねぇ、浴槽の中で出したことある?』


「うん、あるよ  何で?」 (笑


『どんな感じ?』


「う〜んと、、岩のりのような、、片栗粉のような・・・!?」返答に窮する、(こりゃ、説明するのは難しいな・・・)


チャンとした描写説明出来ないままお風呂からあがる (~_~;)



ホテル備え付けのコーヒーを入れ、コンビニで買ったパンを食べる


粒入りピーナッツクリームを指先ですくい何度も彼女の口に運ぶ



つづく

09月24日(日)
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