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『日々の映像』
by 石田ふたみ
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■2009年12月4日講座メモ
今日のテーマ
1、人間はダイヤモンドの原石
http://ameblo.jp/syogai1/entry-10342083820.html
2、アインシュタインの語録
http://ameblo.jp/syogai1/entry-10342086809.html
3、歴史に輝く巨人から人間学を学ぶ
http://ameblo.jp/syogai1/entry-10342096214.html
4、脳が限りなく活性化するカギは
http://ameblo.jp/syogai1/entry-10352366934.html
5、素直であること
http://ameblo.jp/syogai1/entry-10343112777.html
2、12月3日入学式でのスピーチの骨子
http://ameblo.jp/syogai1/entry-10402666202.html
3、人 佐藤幸子さん
2003年08月24日 癒しの森から
日々の映像を書き出した1977年から4年間余り毎月手書きの日々の映像を佐藤幸子さんに送っていた。佐藤幸子さんは、山形県上山温泉・日本の宿「ホテル古窯」の創業社長である。頭脳明晰、しかも癒しの心とコミュニケーション能力が満ちている素敵な人であった。この人が新潟で講演された内容で、次の短歌を作る。
・目の前に 起こりしことに 学びつつ 我が運命を いかに開かん
・人生は 感動ありて 育むか 話の中に きらめく光
・人生は 一期一会で 良き人と 出会いの中で 生かされゆかん
受講生に対するメッセージ
・6ヵ月 営業講座で 学びつつ 我が運命を いかに開かん
4、人 うつみ宮土理さん(1)
2003年09月29日 癒しの森から
もう6年も前になるが、PHPで「人づきあいの決め手」と題する特集があった。その中のうつみ宮土理さんのエッセイを読む。いまだにそのエッセイの印象が残っている。ここで一部を引用したい。
「『人には機嫌よく接しなさい』という父の言葉は、いつでも私の心に刻み込まれています。思いやりや、心配りのない態度は、相手を疲れさせ、それ以上の深い関係は望めなくなります」と。
「人には機嫌よく接せる」これが人と人とのコミュニケーションが出来る根幹と理解した。宮土理さんは明るく聡明な人である。このエッセイを踏まえて短歌を作る。
・明るさの 振舞いこそが 花となる 心に刻む 父の教えを
『「上機嫌」は、円滑なコミュニケーションのための技!』
齋藤 孝
『上機嫌は、人が社交界にまというる最上の装飾具の一つである』
サッカレー
英国 の作家 (1811-1863).
12月04日(金)
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