ID:22831
『日々の映像』
by 石田ふたみ
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■ 第一回 「ネットワークを作ろう」の講座を開く
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(2)阿部由里さんの日記の書き込み
http://ameblo.jp/shinki-yuri/entry-10169088171.html

夢は希望と同義語だと思います。
夢と希望を持ち続けること、これに勝る財産は無いと思います。
2006年4月13日のエンピツで次の短文エッセイを書きました。
引用しますので参考になれば幸いです。

2006年04月13日(木) 希望は人を成功に導く信仰である       
http://www.enpitu.ne.jp/usr3/bin/day?id=30290&pg=20060413

3月11日のひげGこと田中 義継さんの詩は「殻を破ろう」であった。この詩の中ほどに次の一説があった。   
 
   新たな風をまとへ
   変化する自分を楽しめ
   可能性は大きい
   『青年よ大志を抱け』

私は次の書き込みをした。
そうです。「 新たな風をまとへ 変化する自分を楽しむ」のです。自分の成長に大きな価値を感ずる人は、納得の人生を送ることでしょう。
そうです。「可能性は大きい 『青年よ大志を抱け』」です。大志とは大きな希望です」と

2003年10月2日に「希望という名の宝」という短文エッセイを書いたのでここで引用します。
 
 8月25日、伝記ベスト5の中にヘレンケラーが入っていることを記述した。三重苦の少女がハーバード大学に入学したのであるから、まさに19世紀の奇跡の人である。見方を変えれば、人間は計り知れない可能性を秘めていることになる。9月10日に日々の映像で「どうして日本の若者は、将来に対して希望、夢を持っていないのだろう」と書いた。たまたまマガジンを見ているとヘレンケラーの言葉が出ていた。

          「希望は人を成功に導く信仰である」 
 
 この言葉を読んで1996年希望に関する短歌を書き残したことを思い出した。アレキサンダー大王に関する解説を読んでのことであった。

  ・ただひとつ 希望という名の 宝あり 歴史を変えた ロマンの叫び
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(3)走り始めたランナーさんの日記の書き込み
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1001887201&owner_id=1242643

「自信とは、字のごとく自分の可能性を信じることであり、
「行動」を起こすには一番必要なこと」
まさにご指摘の通りであります。
自信とは行動の中から生まれると思います。
生涯青春の会の会合で「静」ではなく「動」を呼びかけてきました。
ポイントは何のために「動」すなわち「行動」を起こすかであります。
参考までに以下を引用します。

人に役立つ意識とパワー (2004年2月11日の癒しの森から、)
http://www.enpitu.ne.jp/usr3/bin/day?id=30290&pg=20040211
 2月10日「人のために役立とう(大きく家が社会貢献)という意識があると、人間としてのパワーが増していく」と書いた。今日はこのことに付いて1998年1月18日に記述した日々の映像から引用したい。
「今年1月10日のアン安全大会で(財)日本心身医学協会所属の飯田国彦氏(心理学博士)の講演を聞く。講演のテーマは「健康と安全の基本」であった。社会に貢献するという意識が人間としてのパワーを増して行くとの論旨であった。・・・・このような生き方をすると、次のようなパターンになるというのだ。
 社会貢献の意識と行動――有効ホルモンの分泌――免疫力の向上――体調良好――能力が顕在化していく。
 自分のことしか考えていない生活のパターンでは、免疫力の向上はないし、能力も顕在化して来ないというのである。講演の骨子は、60兆の細胞の活性化も30億のDNA情報の顕在化も、その人の生活のパターンによって決まるというものであった。これと同じ視点、論旨を昨年11月30日(この癒しの森では2月8日)「心の働きと生命の暗号」に書いたので、飯田氏の論旨はよく理解できた」 
 ・行動の 理念がパワーの 母なるか 細胞次元に 意識が届く

3、参考資料 (開催の都度変わります)

米国発 金融危機情報交換会資料 4
         ・資料期間  2008年11月6日〜2008年11月30日

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