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ひぽこんコラム
by 和田
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■デーモン閣下!
PPS:具合悪化。。。。。でも。。。でもっ!!!
 うわああああああああああああああああああ!
 久々に見られるんだ。。。。。号泣っ!!
 しかも大好きなヨネスケで。。。。。。。
 うれしいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ。


元横綱の朝青龍が、 14日放送のバラエティ『金曜スーパープライム 突撃スタアの晩ごはん』(後7時〜 日本テレビ系)内で、家族だんらんで“突撃取材”に応じていることが分かった。2009年に自身の公式サイトで離婚を発表するも、翌年には復縁報道もなされた朝青龍ファミリー。だが、事実は元々離婚しておらず、当時離婚の原因と噂されたDVや浮気説も一蹴。では、なぜ自ら離婚を偽ったのか? その理由として、『別居=離婚』と捉えられ、過熱していく報道陣の追及が煩わしくなり『離婚です』と言ってしまった……という、仰天の新事実が発覚した。

 情報バラエティ番組『DON!』(月〜金曜・前11:55〜 同局系)の火曜日名物コーナー『ヨネスケ「突撃!隣の晩ごはん」』のスペシャル版となる同番組。今回ももちろんヨネスケがさまざまな芸能人たちの晩ご飯を突撃取材していくのだが、その1つにモンゴル在住の朝青龍宅に訪問。現役時代から“お騒がせ横綱”として素行やプライベートなどが度々メディアで取り上げられ、力士として高い素質を持ちながらも2010年10月に引退。その直前には映画のジャパンプレミアイベントに突然現れたりと、常に話題を振りまいてきた朝青龍だが、今回の発言も相当な衝撃だ。

 元々、離婚はしておらず、結果として復縁でも、復籍にも該当しないという朝青龍。番組では「今までも、今も、二人は夫婦のままです」と仲の良さをアピール。離婚報道があった当時、すでに妻・タミルさんと子どもたちは生活環境を整えるため、拠点をモンゴルへ移していた。モンゴルでは、夫婦が離れて暮らすことはよくあることのようで、これが日本では「別居=離婚」と取りざたされたのが、ブログでの離婚発言に繋がったと真相を明かしている。

 




PS:虎ノ門の金毘羅さんに行こうと出かけたら、九段下あたりでモワアアとフラフラに。。。あわててワイパックス飲むもダメ。倒れそうになりながら引き返してきた。
 家に帰って来たらワイパックスが効いてきてなんか戻ってきた。
 でも調子悪い。。。。寒すぎるんだ。ダメだ。血が巡らないかんじがする。不整脈だし。この冬が越せるだろうか。。。年寄りみたいな気がする。




 夕刊フジのこの記事。


 10日に放送されたNHKの大相撲中継で、とんだハプニングが起こった。ゲスト出演した相撲通で知られるアーティストのデーモン閣下が衝撃発言。来年初場所の夢番付という企画で、東前頭筆頭に「琴田宮」を挙げたのだ。

 琴田宮は昨年7月、野球賭博に関与したとして解雇された元大関琴光喜(34)=本名・田宮啓司=の入門時のしこ名だ。日本相撲協会にとっては心機一転を期す初場所だけに、触れてほしくない話題。加えて協会は10日、田宮氏が力士としての地位保全を求めた仮処分申請が東京地裁に却下されたことを発表したばかりだっただけに何とも間が悪かった。

 NHKは事前の打ち合わせでは「琴田宮」の名を出すことに反対したものの、デーモン閣下が「それではデーモンを出す意味がない」と突っぱねたという。デーモン閣下は「琴光喜に関しては処分に疑問を持っている。反省したうえで十両下位からやり直してもいいのではという私見だった」と説明した。NHKの演出に対し、一部の若手親方からは「ふざけている」という声もあがるなど物議を醸している。


  最高だね〜〜〜、デーモン閣下!!

 そうだよ。反省してるんだから、いいじゃん。戻してあげて。ヤクザさんと各界がつながってるなんて誰だってわかっていたことだし、それでちょっと過ぎてしまったなんて、いいじゃん。いいじゃん。反省するなら許してあげれば。

 何かしでかしたらもう二度と這い上がれない社会なんておかしい。

 昨日は国技館が超〜〜〜〜〜〜ガラガラだったと東京新聞に載っていた。


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01月12日(水)
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