ID:1656
つれづれなるいるか
by 渡河いるか
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■決闘の日
決闘の日
慶長17年4月13日(旧暦。新暦では1612年5月13日)、宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘(いわゆる巌流島の決闘)が行なわれたことに因む。
職場にきた雑誌(?)に、春〜夏の「今日は何の日」一覧みたいなのが載ってまして。
今日はなんだー?と思ってみてみたら、「決闘の日」と。
なんのこっちゃら、と調べたところ、上記のような理由でした。
出展;Wikipedia
何事かと思ったけど、佐々木小次郎かー
…うん、福井人としては、やっぱり宮本武蔵より、佐々木小次郎を応援したかったりするわけですよ。
(佐々木小次郎は福井出身ということにされている)この決闘は福井じゃないけどね。
決闘…ってまで激しくなくても、みんな毎日が戦いだと思う。
私が一番戦わないといけないのは、自分自身かな。
無駄遣いしないように、自制心働かせて、物欲と戦わなければ。
04月13日(金)
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