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つらつらきまま
by seri
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■限定40名様
「笑福亭鶴瓶落語会」の情報を見ても、ぴあ特電番号はあるが店頭販売はあるのか無いのかはっきり分からなかったので、紀伊國屋書店5階のキノチケットまで行ってみた。
雨が降り続いたら特電に掛け捲る予定だったが、8時頃は小雨程度になったし。
9時頃着いたら先客が10人ほど。
階段の踊り場で待っていられるし、踊り場もルミネと違い風が通るので暑さも息苦しさも覚えることがなくてよかった。
10時になり、キノチケットの中に順番に入ることになったが、「キノチケット取り扱い分は各公演8枚です。お一人様2枚までにお願いいたします」という貼り紙が目に留まり、ちょっとヒヤッとしたが、目的の市馬さんの回を手に入れることが出来、安心。
耳にした限りでは、喬太郎師がゲストの回のチケットを求めている人が多かった。
チケットを買って外に出たら日差しがあったので、(あぁ〜、帽子持って来れば良かったなぁ)なんて思ったのに、1時間半後は集中豪雨。
晴れから雨への変わり方が激しすぎる。
大丈夫だろうか、東京。
昨夜は雷が尋常じゃないほど鳴り響いていたので、落雷を恐れて一日中ルーターの電源を抜いていた。
家に着き、靴を脱ごうと足を振り上げたらそのまま新聞受けに膝を強打…。
あまりの痛さに声も出ず、膝を押さえたまま30秒ほど玄関で固まる。
でも、ぶつけた直後あんなに痛かったのに、痣も腫れもなし。
これはこれでちょっと気持ち悪い。
回復早すぎ。
08月30日(土)
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