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つらつらきまま
by seri
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■キャッチでポップ
@ぴあで申し込んでいた来月19日に野音であるゆらゆら帝国ライブのプレリザーブに無事当選。
ゆらゆらで三十路デビュー。
30代はアングラかつサイケデリックな年代になるかもしれない。
それもまた良し。
あんまりぴあのプレリザーブでは良い番号にならないので今回もあまり期待しないでチェックしてみると、野音のキャパを考えたら結構素敵な番号だった。
ゆら帝ライブに限れば今までで一番早いかも。
私は雨女(時によっては春の鹿児島で雪を降らすこともある雪女)なのであまりこの野音ライブは晴れる気がしないが、「太陽の白い粉」が聴けたら良いなぁ。
何はともあれ、楽しみな7月19日。
7月はゆら帝以外でも、百式やらチョップリンの単独やら大銀座落語祭(結局ジュニアが出る落語会は止めて鶴瓶さんが出る回のみに絞った)やらで、ここ最近の私にしてはライブ予定が目白押し。
アホみたいな仕事で楽しみが潰されませんよーに!ということを切に願う。
TV.Brosの千原兄弟連載コラムの今週担当はせいじさん。
自分よりお金持ちだが年下のツレの説明として、“キャッチでポップ”というフレーズを使っていて、にやっとした。
というのも、5年ぐらい前(もしかしたらもっと前だったかも)にあるイベントのMCが千原兄弟だった時、会場にいるお子様達がせいじさんのヤカラオーラにびびっているとジュニアに言われ、「キャッチでポップで陽気なお兄ちゃんやのに」と言っていたことを思い出したので。
時が経ってもせいじさんが使う修飾語は全く変わらないんだなぁということを再確認。
そんなせいじさんが好きだ。
せいじさんが大活躍だったさんま御殿を見た人が私の周りには誰もいなかったのが残念。
06月04日(水)
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