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つらつらきまま
by seri
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■天敵はエビ・カニ
先週受けた血液検査の結果を聞きに行く。
やはりエビにアレルギー反応ありで、口にするとそれなりに症状が出ておかしくないレベルなので、エビやカニは今後口にしない方が良いとのこと。
唇が絵に描いたようなたらこ状態に膨れ上がって口が閉じない、なんてことを経験した今となっては、どんな拷問を受けても口にしないと断言できる。
元からエビはそんなに好きな食材じゃなかったけれど、シューマイとかちゃんぽんとか、具材の一つとして入ってることが多いから取り分けるのが厄介だ。
箸の使い方が上達するかも。
アレルギー以外には異常は何も無いらしく、特に医師が絶賛したのが私の血液の“鈍感さ”。
エビ以外もハウスダスト、動物(犬、猫、ねずみ)の毛、スギに対してアレルギー反応があり、他の人なら皮膚ががさがさ乾燥してたりかゆみで真っ赤に腫れ上がっていたりしてもおかしくないレベルらしいのだが、私の血液はそういったものに対する反応が極めて鈍感なため、数値はひどくでも見た目は日常生活にはさして支障が無いレベルで収まっているそう。
そして、今後は山での生活は避けたほうが良いとも。
18年間、四方八方を山に囲まれたとこで生まれ育った甲斐が無いわぁ...。
叔母に用があったので電話したら、「見とった?今出とったね!」と弾んだ声で言われたので「えっ、鶴瓶さん、何か出とった?」と慌てて訊ねたら鶴瓶さんじゃなくて修士さんだった。
芸人歌番組に出てたそうな。
この系統の番組はあまりそそられないので、がっつりニチョケンにはまってた頃でも見てなかったと思うが、1〜2年前の私であればありえないような反応の薄さに叔母の方ががっかりしていた。
叔母はちりとてちんを毎日見ているそうだが、落語は面白いものかもと思うようになった、とのこと。
私は新聞のテレビ欄に載っている「今週のちりとてちん」でしかあらすじを把握していないが、今週の話はモロに「七代目笑福亭松鶴襲名問題」そのもののよう。
実子は失踪、筆頭弟子は襲名拒否。
ちなみに六代目松鶴の実子である枝鶴は廃業後行方不明らしい。
@ぴあでますだおかだ結成15周年記念ライブのプレリザーブ実施中。
この間10周年記念ライブやったような気がするのに。
他人の子の成長やよそのコンビの活動歴はあっという間に感じる。
そして5月の東西落語研鑽会情報も掲載された。
予想通り鶴瓶さん登場。
やっと東京で鶴瓶さんの落語が聞ける機会到来だが、競争が激しいのが悩ましい。
奇跡のぴあに7時から並びますか。
03月13日(木)
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