2004年12月13日(月) V2計画 −あつろ(改名した)−
つーかこないだ会社の社内掲示板に業務連絡書いたんだけど、いつもの癖で名前のトコに「あつろ」って書いちゃいました。PW指定してないから削除も出来ねえ。
まあどうでもいいとして。
で、どうなの皆さん。G行為してる?
のっけから「また下系か」って、その辟易の顔。出てけ。
そうでなくて、今日のお話はG行為にまつわる母子の気遣いのお話。
僕チンのチンのofficial(排尿)じゃない、informal(G行為)の目覚めは、小学4年生の頃。
パートナーは「いけない!ルナ先生」。
※正確には「ハレンチ学園の十衛兵」
当時自室など無いちっちゃい僕チンは、居間に誰も居ないのを見計らって、こそこそと一人ねぶりに耽ったものです。
当然そんな性少年の秘密など、無遠慮な家族の侵略により衆目に晒される訳ですが。
当然少年あつろも例外ではありませんでした。
ある日、少年あつろは「いけない!ルナ先生」の※ありえないシチュエーションに愚息をたぎらせ、またも一人居間でG-styleをキメておりました。
※ちっとも日本の地理を覚えない昆虫並の主人公にルナ先生がキレて、素っ裸で横たわり、体に日本地図書いて、三角地帯を教鞭で指しつつ「ここが和歌山よぉぉぉォォォんん♪」とか嬌声上げながらくねるという、今思うと絶対零度を超える黙示録的シチュエーションの事。
そんなこんなで俺のマイクがギャングスタラッパの如くRhymeを操り、ついにサードアイを開眼させようしたその瞬間!
どすどすどすどす!!
ガラッ!!!
「晩飯!!!!!」
!?
↓母
( ゚Д゚)
(゚ロ゚;) ♂
↑俺 ↑?
「…とろろだよ…。」
俺のとろろも擦りたてだよ…ママン…。
そんな事があってから、母が俺を呼びに来るときは、
とす、とす、どす!どすどす!!
なんかcrescendoな感じになるようになりました。判り辛い気遣い有難う。つーかノックしろよ。
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