セピア色の思ひ出
目次|未来
前のアルバイトを辞めてからニヵ月半が経った。 その間、無収入(悲) 親からの仕送りがあるから、生活は人並みにしているけれど、 でも交際費や服、靴、バックなどのお金は 自分のお金から支払うのが私のポリシー。 でもお金がないから服が買えないよぅ…。服が買いたいよぅ…。
これからどんどん寒くなるから、厚手の上着やニットやブーツ、マフラー、 それから私は日光過敏症だから冬物のかわいい帽子だって欲しい!
ん〜!アルバイトをしなくっちゃ! でも、昨日の日記にも書いた通り、中々すんなりと決まりそうになく… 取り敢えず明日医師の診断書を貰いに行く所存でございます(礼)
今日、家庭教師のアルバイトの登録をした。 とにかく、これから働きまくるのだ〜!
先日大学の掲示板でアルバイトを探していたら、 某大学病院の看護アシスタントというバイトを見つけた。
仕事内容は主に病棟の患者さんのお世話。 食事の配退膳、患者さんの車椅子での搬送等等。
私は昨年地元の大学病院に二ヶ月ほど入院していて 病棟の看護婦さんたちの仕事を見ていたから、仕事の雰囲気は大体つかめる。
というわけで、ちょうど二ヶ月バイトを何もしていなかったから その大学病院でアルバイトをすることにした。
そんなこんなで、本日は面接を受けてきた。 でも、内容はすんなりいってはくれなかった。。。 わたしはシェーグレン症候群という疾患を患っていてその症状の中に 「日光過敏」→紫外線を浴びることができない→日中外へ出られない (紫外線を浴びると直ちに皮膚が赤くなり、更に長時間浴び続けると火脹れになる) というものがあるためだ。 勤務では、建物間の移動のために外へ出ることもあるという。 また、病室の中には窓を通して多少光が入ってくる。 なので、主治医にバイトの許可を得、更に診断書をもらってから 再度面接、ということになった。
う〜ん…しかし私の主治医の専門は「血液」だ。 (私は再生不良性貧血という、骨髄の病気も患っているのです。) でも今回の論点は「紫外線」。どちらかというと皮膚科寄り。 だから、主治医に紫外線の話をして分かるのかなぁ・・・ いや、分からないだろうなぁ・・・
でもアルバイトはしたいし… とりあえず明後日は主治医の外来診察日だから一応病院へ行って話してみよう… というか、主治医に相談しなくてもバイトはできると思うのだけどナァ…。
つい先日も、決まりそうだったバイトが日光過敏のために辞退することになったばっかり。日光過敏になってから、私の人生は狭められたものになってしまったょ…
この歳になっても、NHKの週間子供ニュースをよくみます。。(vv )
理由その� .縫紂璽垢硫鮴發�分かりやすく丁寧で、面白いから。 理由その�◆ ^貊鬼屬離縫紂璽垢�一度に分かるから。 理由その�� 土曜の夕方は毎週家にいるから。
そして最後に…お天気おじさんこと、気象予報士の渡辺さんのファンだから!
昨日もプリチーでした(><)好感度抜群!? 蛙の着ぐるみを着た渡辺さん。 蛙言葉(語尾に「ケロ」をつける)で年輪の説明をする渡部さん。 本人も楽しんでるそうで、いやぁいいです、渡辺さん!
つい先日も改めて思ったことなのだけど、いくらなんでも今の世の中暗いニュースが多すぎる。 二日前、各局(テレ東以外)ニュース番組を放映する18時代。 ふとテレビのスイッチを入れると…ヤミ金融業者の特集、残酷な事件のクローズアップのコーナーなど、どの局のチャンネルを回しても胸がむかむかする、いかにも不況が背景にある内容ばかりで、結局犬猫病院緊急二十四時(?!)の特集をみることになった。
でもこんな時代でもお天気おじさんのような、心をのほほ〜んとさせてくれる癒し系の存在は本当に重要!
来週はどんな着ぐるみを着用されるか楽しみにしています、渡辺さん(# v。v)o
| 2002年11月07日(木) |
*友人へ、リスペクト!!* |
地元から遠く離れた、T県の国立大学へと進学した友人と久し振りにメールをした。 彼は、腹を割って話ができる、高校時代からの異性の友人だ。
お互い高校を卒業してから第一志望の大学へ進学することができなかったから、最初の頃は、二人して今の学校をやめて再受験をしようという内容のメールをほぼ毎日していた。 そして私は一年で当時通っていた学校を辞めて、今年から再び「一年生」をしている。 方や彼は、そのままT大学に残り一生懸命勉学に励んで今では主席の地位を獲得するまでになった。彼は大学へ入りなおすことではなく、志望の大学院へ入ることで夢を叶えることを選んだのだ。
主席である彼は、勿論教授にも一目置かれている存在。だから、院への推薦はバッチリ◎というわけだ。東大の院を狙っているという話も聞いた。彼には是非頑張ってほしいな…。
学歴社会が浸透している日本では、大学ってある意味将来を左右する場所。 そんな世の中でも、ただ学歴のためだけではなく自分のやりたいことを追いかけて勉強をする。そんな彼を応援してゆきたい。
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