Sea_Green_Cafe 育児日記

2026年05月11日(月) やりたいことが多すぎて



こういう状態だそうだ。
20代ともなるとそうだよね〜。
仕事量も多い、やりたいことも多い。

身体を壊さない程度に頑張って頂きたい。



2026年05月10日(日) 誕生日ランチ



息子氏の誕生日まであと3日ということで、一緒に食事をすることに。
といっても毎度ながらのスシローランチ。
ここで満足してくれるのだから、息子氏は有難いw

夫の話題が出た。
「僕はパパ好きだよ」
ほほ〜〜〜!
理由を聞いたら「父親なんてあれぐらいでいいと思うからさ」と。
深く干渉してこない、だがいざという時は息子を守る、ぐらいのスタンスで丁度いいのだと。
へ〜、意外(なんて言っちゃいけないかw)

その後は家に一緒に戻ってゲームをして、来月のディズニーの予約をした。
うふふふふ。
楽しみじゃのぉ。



2026年05月09日(土) 鈴木光司氏死去



鈴木光司氏死去。
息子は昔から鈴木氏の本が好きなので、ショックだったようだ。

まだ68歳の若さ。
死因は明らかにされていないけれども。

人生は儚い。
心からそう思う。
息子にも今日を精一杯生きて欲しいと願う。



2026年05月08日(金) Switch2

Switch2が値上げするそうで押してくるw
1万円も値上げされるからね。
そしたら現行のPS5より高くなるそうだ。
マジか…。

でもな〜、Switchですら使いこなせてないからな〜。
そしてこの先色々お金がかかりそうだしな〜。
ちょっと見合わせかな。

あとはイギリスの地方選挙で極右政党が圧倒的勝利をおさめた話。
移民政策が原因だそうだ。
世界中でこういうことになっていくのかな。
確かにムスリムさん達に対する基本的な恐怖心みたいなものは皆が持っているのかも。
ビルに激突されてはかなわん。

私は宗教で人を好きになったり嫌いになったりしたくないけれど、こればかりはね。



2026年05月07日(木) PVのお姉さんが超手打ちw

任天堂のゲームのPVに出てくるお嬢さんのボクササイズが手打ちであるという、そんなことでもLineがくるのが面白い。

その後は来月のディズニーの日取りについて相談。
私の方のスケジュールはそれでいいとして。
息子の方は明日確認するとのこと。
ほーい。
よろしくね。



2026年05月06日(水) 出勤

連休最終日だけれどやらねばなことがあるらしく、出勤。
でも思ったより人が少なかったとのことで16時で退勤したらしい。

Lineでクリストファー・ノーラン監督の「オディッセイア」の話しや、「8番出口」の話しや「スターウォーズ」の話しを長々と。

「ザ・ボーイズ」というドラマに出ている役者さんの話しとか。
とても素敵なイケメンさんの話しとか。

この親子よ…w



2026年05月05日(火) なんだかんだでゲーム屋の1日



1年ぶりに格ゲーをやったらしい。
で、これだw
なんだかんだでゲーム屋なのだ。

趣味を仕事にするとこうやってGWは潰れていくのであーるwww



2026年05月04日(月) スターウォーズの日



今日はスターウォーズの日。
ネットで検索すると、劇中の名台詞「May the Force be with you(フォースと共にあらんことを)」の「May the Force」と、5月4日の英語表記「May the 4th(Fourth)」をかけた語呂合わせに由来します、とある。

というわけで息子氏4年ぶりに「4」を観ているとのことなので、こちらも同時に観始めた。

息子氏の感想が↑。
そしてLineに

しかしアレック・ギネスは名優だわ
表情の余白が凄い
多く語らずとも過去になにかあったんだろうなぁと分かる表情をしている

でもさー面白いものにCGの質感は本質的には関係ない、というと語弊があるけど、見た目が良ければ良いというものでもないんだと分かるよね
見た目こんなんでも面白いもん笑

とのこと。

私もあらためて見たら、色々雑だなあwと思ったし、こんなにアナログだったかなあとも思ったけれど、良い映画は何度観ても良いのだとあらためて思い、その後も息子とスターウォーズ談義をするのでありました。
全て世はことも無し。



2026年05月03日(日) 悩む時期



こんなことを書かれてしまうと本当に心配になってしまうのだけれども、親としては。
でも一個人としては20代後半なんてこんなものだとも思う。
もう悩みの真っ最中にいて、自分で自分をコントロールなんて全然できなかったし。

今の彼の悩みは数年をかけながら彼自身でなんとかしていくもので、母といえど他人である私にはどうすることもできないし、せいぜい話を聞くくらい。

怖いのは「死ぬ死ぬ」と言っていて本当に死んでしまった子が身近にいたこと。
それだけはもう事実なのでどうすることもできないのだ。
そちら方向に引っ張られないことを望む。



2026年05月02日(土) 外科手術に対する不安



写真は実は昨日アップされたもの。
暴食の後暴飲だったらしく。
まあ家飲みでこれぐらいは普通では。

歯科の外科手術に対する不安が大きいらしく、静脈内鎮静法を使えるかドクターに相談してみるとのこと。

歯科大の時も血の味で気分が悪くなったし、大島の歯科での治療の時も過緊張になったらしい。
うん、それなら相談してごらんと言ってみた。

私はもう慣れてるから何ともないけれど、辛い子には辛いだろうしね。
無理しないのが一番だ。
しかし申し訳ないな…。


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