超忙しかった3ヵ月髪を切りに行けていなかった。 今日ようやく切ったと言うので写真を要求w
「やっぱり横浜の人が一番うまいのよな〜。でも片道1時間だからな〜」 「も少し新宿で合いそうな人を探してみたらいいんでは」 「うん」
とても堅気には見えない髪型w ま、服装髪型自由のITだからできる恰好だ。 これで26歳とは。 今時の子だな〜と思う。
小説家になりたいと言っていた。 なんちゃら賞というのがあるので、まずは書いてみると。 いいんじゃな〜いなんて返事をしていたのだが。
小説が全然進まねえです・・・ わしゃ小説家にはなれねえです・・・
とLineが来た。
まあとりあえずそうやってやってみたいと思ったことに挑戦してみるのはいいと思う。 そしたら向き不向きもわかるでしょ?
う〜む・・・でも他にもうやりたいことないなー
今の段階ではでしょ? 人間いつこれをやりたいってものに出あうかはわからないよ 10年後かもしれないし。 その時は社会情勢も今とは違うだろうし。 色々考えて悩むのは悪い事ではないと思うよ。
うーん もう少し粘ってみるべきなのかなー
粘るのもまたよし。
こんな会話が続いた。 二人とも七夕だってことをすっかり忘れていたw
来年放送される「北斗の拳」のトレーラーが酷いという話を送ってきた。 どれどれ・・・。 確かに。 これはな〜。 元々私は「北斗の拳」は好きじゃないけど、それにしてもこれはクオリティに問題が、って、このところ息子のこの手の作品を見る基準が「クオリティ」になってる気がする。 商売柄かw
夜は詠春拳の納涼会の支払ないについてやりとり。 息子、お稽古はずっとお休みしているけれど、納涼会は出るというねwww それもよし。
| 2025年07月05日(土) |
お菓子とカップラーメン |
「お菓子とカップラーメンを分けた」とのLineが来た。 昔から整理整頓はあまりしない子だけれども、現状これか〜。 まあ狭い部屋だしカップラーメンの保存場所とかもないし。 床にスーパーの袋で直起き。
私なら決してしないけれど、まああの部屋では仕方ないかとも思う。 会社に近い場所を選び、しかもほぼ新築だったために部屋自体はとても狭い。
それでも一人暮らしは楽しいのだ。 その楽しさを私は知っている。 だからこれでいいのだ。
| 2025年07月04日(金) |
消防車と救急車が家の前に |
帰り道で自分の脇を通り過ぎた消防車と救急車が、自分のマンションの前に止まっており「超ビビったぜ」とのLineが来た。
どうやら向かいのマンションだったらしいが。 断水もそうだけれど、火事も困るよね。 家の中のものが全部燃えてしまったら一大事である。 他の家からのもらい火だって自分の家の中が水浸しになってしまったら、回復までには時間がかかる。 息子マンションの火事でなくてよかった。
「ハルビン」について話す。 「なんじゃそりゃ」と返ってきた。
友人について話す。 「元気だといいね」とのこと。 まあ娘達と君は会ってるしね。 これぞママ友という子だから・・・なんとかなるといいけれども。
市ヶ谷事業所、断水!! 帰宅推奨令が出ました
というLineが来た。 わお!そんなことあるんだ。 付近一帯が断水なのか、会社のビルだけが断水なのかは聞かなかったけれど、このLineが来たのが5時ごろだからサッサと帰ったようだ。
マンションの断水より良かったよ。 この暑いのに、万が一マンションが断水したら大変。 ずっと残業続きだったし、ゆっくりしなされ、と思う。
スマホケースが壊れたらしい。 まあ文字通り寿命でしょう。 外側色が変わってるもんね。
中国版YouTubeの動画のURLを送ってきた。 見れんて・・・と返事をしたら、見方を教えてくれた。
へ〜ほ〜、凄いお姉さんだな。 これだけ動けると単演とはいえ馬鹿にできない気がする。 実際は相対をして欲しいけれどもね〜。 見る分には美しい。
↑だそうであるw
うむ、政治的な考え方については私と彼では違う部分も多いけれど、多分彼の方がずっと真面目に政治について考えていると思う。 実際彼の今後の生活がかかっているのだものね。 頑張れ、若者。
息子もルパンを観に行った。 で、上記の感想w
観終わってからすぐにLineが来たので、長々やりとりしたのだが、おおむね同じ感想だった。 これはね〜、ほんと脚本がいかんよね、からはじまりの。
映画って作ってる人達の自己満足になっちゃいかんよね。 息子もルパン好きなので、これはちょっと残念だったろうな。 そしてそろそろクリカンを変えた方がいいよね、というのも一致。 「風魔一族の陰謀」が一番面白いという意見も一致w
親子して・・・www
時々息子とこの手のやりとりをする。 政治に興味があるのはいいことだ。 今時の若者にしてはよくできてるわ、息子。
来月半ばに詠春拳の飲み会があるのだがそこには参加するとのこと。 お稽古はなかなか来られていないけれども。 その日も前日にヨーロッパで客死された中谷教授のお誕生日なので、教授を慕っていた子と一緒に飲むので、お稽古は無理かもと。
うむ、それも大事。 まだ50代でいらしたから、これからの息子を導いて頂きたいと思っていたのに、本当に残念なことだった。 先生が生きておられたら、息子の将来も変わっていたかもしれないし。 亡くなられた当初、息子も凄くショックのようだった。
何せ、古代ギリシャ語とラテン語の先生だったし、変わってはいたけれどもこういう人生もあると思わせてくれる方だったのだ。 その方の死を悼んで飲むのは大いにあり。
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