今時散髪っていう言い方もしないな(笑)。
授業に行き、空き時間に卒業アルバム用の写真を撮り、帰りに1000円カットのお店に寄って髪を切ってくる。 順序が逆じゃね? 髪切ってからの写真じゃね?なんて思いますが、そこはもう親の思う通りにはいかない年齢。 割り切っております。
帰宅して器を見せたら大喜び。 やった〜〜〜。 そして夜はその器でワインを飲んだようです。 うふふふふ。 本物に触れてくださいな、なるべくね。
授業後、アトリエに行っていた。 何をするかというと、三点倒立からの倒立へ移行というヤツをビデオで録画するためだ。 以前は全然できなかったのに、いつの間にやらできるようになっていたのでとのこと。
動画を見たけれど、ほんとにできてる。 三点倒立から倒立になんて、私は逆立ちしたって(だからそれが倒立だって話)できない。 そもそも私は倒立で止まっていることができないもの。 凄いぜ息子。
一応小学校6年生まで体操をやっていたからなあ。 それが役にたっているのかもしれず。 そしてここのところの筋トレで力もついてきたからだろう。 越されてるな、確実に(笑)。
| 2022年06月07日(火) |
リズムなんちゃらゲーム&井上尚弥 |
授業でした。 ちゃんと授業を受けて帰ってきました。 (それだけで喜ぶべきこと?(笑))
帰宅してから私に「リズムなんちゃら(私が聞きとれなかっただけ)ゲームしてみる?」と言うのでやってみました。 確かにこれはちょっと楽しい。 「脳トレになるでしょ?」とのこと。 うん、まあね。
その後は井上尚弥戦をライブで。 「強い!」と。 まあそうね、2ラウンドKOだもんね。 いや、強いわ。 私はボクシング好きになれないけど(笑)。
「雨やだ。誰か雨を止めて〜〜」と言いながら大学へ。 そうはいっても対面授業の方が楽しいわけだから良かったよね。 最後の1年が思い切り勉強できて。 学問したいと言って大学に入った君だから。 良かった良かった。 (雨ぐらいなんだと言いたいけれど、私だって雨の通学は嫌いだったのだ(笑))
帰宅して普通に過ごす。 今度のカテキョは木曜日らしいし。 そんなに間遠でよかったんだ・・・。 最初の話しと違うけれど、ま、いっか。
詠春拳のお稽古。 老師が別のお弟子さんに「筋肉だけに頼っていると年を取った時に悲惨」と話しているのを漏れ聞いてきて大うけ。
「悲惨だよ、悲惨!!!(笑)」みたいな。 確かにね〜〜、それはそうかもね。 まあ私は今日は実家だったので、この話は帰宅してから聞いたのですが。
老師は身体が小さくて普通のおじいちゃんみたいなのに、背も高く筋肉量もありそうな高弟がかかっていっても全く手も足も出ませんからね。 いやあ凄いと毎回思います。
「小さな者が大きな者に勝てないと武道と言えない」といつも仰る。 頑張らなくては、ですね。
英会話からラボ。 ラボも今週は普通のラボ活動の前に大学生活動があり、4時間。 ひょえ〜〜〜。 これが終わりまで続くのかな。 大変だなあ・・・。
まあ最後の1年だし、やれるだけの事はやったらいいわ。 ほんと就職が決まっていてよかった。 それだけが救い〜〜〜。
| 2022年06月03日(金) |
授業→ラボの後輩と飲み |
授業でした。 しかし凄い雷雨だったのに、行きも帰りもそれにぶつからないという幸運な息子。 良かったわね。
そして夜はラボの後輩と飲み。 生意気にもTwitterに下記のような事が書かれていた。
「飲み慣れてない後輩と飲むと「色々とやりづれ〜!」ってなって、これまで僕に飲み方を教えてくれた方々は、色々と気遣いつつ一緒に飲んでくださったのだろうと気付ける 僕も教わった「良い」飲み方をしっかりと成人したての後輩たちに継承していかねば💪」
ですと。 これはキャサリン勢との飲みのおかげでございますね。 何事も勉強勉強。
授業。 フランス文学とフランス語。 と、寝ぼけながら言っていたので定かではない(笑)。 しかし息子と一緒にいると飽きない。 まあごくごく一般的な子だとは思うけれど、変な子でもあるなあ。
夜はカテキョ。 息子のスピーキングなんて習ったものではないから大丈夫なのか?と思うけれど、先様から絶大な信頼を1回で受けてしまった。 お礼のメールまで頂いた。 ほんとかいな。
というわけで、多分息子は仕事を辞めても最低限カテキョと塾講師で生きていける、と思うのであります。
ロシア語が凄く難しいらしい。 帰宅してからずっと変換の仕方やら様々私に話してくる。 いや〜、マジ全然わかんないっす(笑)。 私に話してくれてもいいけれど、全然わかんないっす。
ほんっと〜〜〜に!ロシア語は難しい。 他の言語だとなんとなくなんとなくだけれど、そうなのね、と思える事もあるのだけれど、ロシア語はぜんっぜんわかりません!
しかし「わからない」とあからさまな態度も取れないので、頑張って聞く。 いや〜、この子の頭はどないなっとんねん、です。
ドイツ語の教授が「クソ」だとかTwitterに書いてある。 確かにそのドイツ語の教授の教え方は下手だと思う。 しかし「クソ」って。
汚い言葉を言うのも聞くのも嫌いな私は(自分では結構言ってるかもしれない)たとえTwitterであれ息子が「クソ」という言葉を使っているのがちょっとショックだったりもする。
まあ家族には決して言わないし、私の前でそれを言うこともないのだけれど。 私が言葉に過敏すぎるのかなあ。 でもやっぱり・・・あんまり嬉しくないのでありました。
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