LINEとは便利なもの。 息子は時々自分でみつけた面白い動画やWEBページのURLなど送ってくる。 一緒になって笑えるものもあるが、こんなものが好きなのか、と驚くようなものもある。
息子は「聞いて聞いて」君なので、時々かなり面倒くさい(笑)。 しかし一人っ子だからそれも仕方ない。
今は一人っ子でも良かったなと思う。 女子も育ててみたかった気もするけれど、きっとこちらがもたなかったと思う。 我が家は一人で精一杯だったって事ですね。 その子を愛せているのだからよしとしよう。
私と夫が口論している間は絶対に出てこない息子。 しかし口論後、私にオキシトシンを沢山くれた。 君がいるからやっていけてるよ、ほんと。
| 2020年05月30日(土) |
歯医者に行くのを忘れる(2度目) |
歯医者に行くのを忘れる。 これで2度目。 先方から電話を頂いて初めて「あっ?!今日だった」となるらしい。
どうなっているのだ、息子。 君は一社会人としてやっていけるのかなあ。 とてもではないが無理ではないの?
歯医者は2度目だが、こういう「あっ!」は過去何度もある。 自分で何とかしようと思わないところが。 さすがにちょっと強めに言ってみた。 「わかってるって!」と言うのだが・・・。 う〜む。
今の社会で一番信用されないのが「遅刻だよ」と何度も言っているのだが。 頭の痛い事だ。
夜はオンラインゲームに出場して惨敗したらしい。 してしまえ!
今日は授業は2限のみ。 その後本屋に買い物に行き、ついでにミスドでドーナツを買ってきてくれた。 フレンチクルーラーとポンデケージョ。 太る。 いいのだ、ご褒美だ。
息子も自分用に2つ買ってきていた。 ダブルチョコなんとやらが死ぬほど甘いと言っていた。
甘い物苦手なくせにどうしてみるからに甘いのを買ってくるかなあ(笑)。
| 2020年05月28日(木) |
ゼミの教授と電話で話す |
初めてゼミの教授と話す。 何せ学年で一人しか同じゼミの子がいないので、マンツーマンである。 予定では30分ぐらいとのことだったが、なんと1時間も話していた。
私は隣の部屋にいたのだが、時々笑い声なども聞こえてきた。 まずはいい感触だったのでは。
大学としては前期は全てオンライン授業と決まっている。 せめて後期からだけでも学校で授業ができるといいのだけれど。
コロナは学びたい学生達から確実に学びの場を奪っている。 残念でならない。
論文その他、やらねばならない事が満載らしい。 結構きつきつなスケジュールで「大変だ」とこぼしている。
それなのに夜、息子の部屋の隣のリビングで夫が声を出しながらトレーニングをしていて、息子は閉口している。 (内緒でTwitterを読んだところ・・・)
でしょう? そう思うよね。
「一軒家ではないのだから」と息子は書いている。 その通りなんですよ。 ほんと一軒家じゃないのだから、騒音を平気でたてる夫の神経はわからない。 息子君、早く一人暮らしをしたまえよ。
体調が悪ければ息子に送迎をしてもらおうと思っていたのだけれど、なんとか大丈夫そうなので、自分で行く。 息子には時々LINEを見ていてもらうように頼む。 最悪電車で来てもらって帰りは迎えにきてもらおうと思ったから。
でも全然平気だった。 息子は寝坊をして、2限に遅れたが、そもそも2限は昨日のうちに終わらせてしまったんだそうだ。 (数日前に課題が出される授業もあるので)
それにしてもこれも授業かあ。 どうなのかなあ。
| 2020年05月25日(月) |
前期は全てオンライン授業決定 |
前期は全てオンライン授業になる事が決定した。 大学にしてみれば仕方のない事だと思う。 だって、東京の大学生達は県をまたいで来るものね、ほぼほぼ。 東京に住んでいる人達だけが学生なわけじゃないものね。
それにしても早い決定だ。 これで授業料は同じなのかあ・・・どうなのよ?と言いたくなりますな。
家族で動物を扱ったバラエティを見ながら馬鹿笑いをする。 動物達はそれぞれ必至に生きているだけなのだろうけれど、こんな風に人間を癒してくれる。 オキシトシンが出まくるだろう。
ルビィを見ていても、この子がいてくれるから自宅での期間も耐えてこられたと思える。 息子も何かとルビィを気に掛ける。 ルビィによって癒される私達だ。
息子はすぐにルビィを抱き、それを写メする私。 さらにその写真をすぐにLINEで息子に送る。 馬鹿な家族なのである(笑)。
今日のラボは先生のご都合で中止とのこと。 どこかの平日で代行になるようだ。 といってもずっとオンラインだけれどね。
そして夜は高校の親友T君とオンラインゲームをしながらの飲み。 焼酎だそうだ。 いや〜、もう金・土の夜は飲んじゃってゲームが麻雀かで過ごしているなあ。 大学は小中高と違って色々なところから人が集まるから再開なんてできるのかしらね。 県も跨ぐし、あっという間にクラスターになりそうで怖い。 さて、どうなることでしょう。
|