箱根駅伝を観ながら盛り上がり。 多分その後チラッとだけ勉強して、ゲームして修了なのでは。 部屋に籠っていたのでよくわかりませんが(笑)。
自分がしなきゃならない事はわかっているはずなので、あとはそれをどうこなしていくか。 ちなみにキャサリンの先輩達に「英語ができるだけじゃどうにもならない」と言われたとか。 その通り。 なんとかしなきゃね、自分で。
幼稚園から・・・違ったその前からか、ラボで一緒だったT君一家と浅間神社で遭遇。 お〜〜、ご縁だわ。
その後幕張まで。 息子の運転は大分安定してきたけれど、まだ臨機応変ってのができない。 これができるようになってからの一人立ちだわね。 あと細い道ね。
穏やかな一日でした。 こういう日が続くといいな・・・。
カウントダウン後に「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします」を言い、その後ジルベスターコンサートを最後まで観てしまったので、起きるのはゆっくり。 その後もひたすらゆっくりしたお正月。
こういう日もあっていいわね。 今年は明日の実家での新年会も無いし。
とりあえず家族で年末に録画してあった「M-1」を観た。 (何でやねん・・・) コーンフレークと大福、じゃなかった、モナカは面白かった(笑)。
その後多分息子はゲーム三昧。 お正月ぐらいいいって事で。 (って、しょっちゅうゲームだけど)。
| 2019年12月31日(火) |
ジルベスターコンサート |
大晦日である。 大掃除も終わり、のんびりと過ごしていた。 部屋でゲーム三昧なのもどうなのよ、というわけで、DVD鑑賞に誘ってみる。
何故に「ヤング・シャーロック ピラミッドの謎」。 ま、いっか。 もうちょっと格調高い(笑)ものを観たかったのだけれど「大晦日に重いのはな〜」と拒否られてしまったのだ。
夜は紅白など見ながら年越しそばを食べ。 そのままジルベスターコンサートを見続けた。 クラシックを親子で口ずさめる幸せ。 「フィガロの結婚 序曲」も「第九」も「美しく青きドナウ」も。 息子が全て覚えているのには驚いた。
小さな頃から聞いていたからかなあ。 音と楽しめると人生の喜びが広がる。 少しえも彼の人生を彩れていたらいいなあ。
| 2019年12月30日(月) |
ラボの後輩が遊びにくる |
ラボの後輩T君(みんなT君)が遊びにくる。 朝イチである。 一刻でも長く遊びたいのね・・・(笑)。 スターウォーズ好きなのと、QUEEN好きなのが息子との共通点。 あと大学の志望校。 息子の大学を受験したいそうだ。 頑張れ。
部屋に入った瞬間から楽しそうな声が聞こえてくる。 こういう時、親はとても嬉しい。 息子が友達と楽しそうに遊んでいる声を聞けるなんて、それだけで十分だ。
というわけで、私はさっさと退散。 帰宅した時はT君はもう帰っていて、お母様よりラインが来ていた。 楽しんでくれたようで何よりでした。
明日、ラボの後輩が遊びに来るというので、掃除をしている。 同級生ならあまり気にしないくせに、細かい事まで気にしている。 「楽しんでもらえるように」と。 へ〜〜、君にもそういうところがあるんだね。
ところが相手の子は「〇〇〇君と遊べるならどんな事でも嬉しい」と言ってきたとか。 マジか。 恋ですか(^^♪
ラボの後輩君はとってもいい子なのだ。 お母様も大好きな人。 仲良くやって欲しいわ。
2歳の頃からお世話になっている英会話教室での忘年会。 その頃一緒だった子達4人でもう全員で顔を合わせる機会もなかなかないだろうという事で。 さらに先生方もご一緒。 本当にあっとホームな英会話教室で、息子は一度もやめたいと言った事がなかったです。
良い時間を過ごせたようで何より。 写真も送られてきました。 私は楽しそうな息子を見るのが大好きです。
| 2019年12月27日(金) |
女子の家にて映画鑑賞 |
朝、タワマンで寝てしまったらしい。 今日の講義は午後からだけれど、一度帰宅するとのこと。 (そりゃそーだ、テキスト持っていってないもの)。 しかしシャワーを浴びる暇もなく、出て行き。
完全に遅刻。 睡眠はわずか2時間。 3限の半分からの出席になってしまった。 翌日の事を考えて行動しないと、って何歳だい!
その後「〇〇と食事して帰るかも」ってそれは女子の名だぞ〜〜〜! 同じ仏文の女子の名だぞ〜〜〜! よりによって今日? シャワーも浴びてない日に? せめて歯ぐらいは磨いて行ったのだろうか・・・。 怖いよぉ・・・。 彼女さんに嫌われないといいけれど。
もっと怖かったのが外で食事したのではなかったとのこと。 大学近くの彼女のマンションに寄って映画を2本鑑賞したんだと。 「ヘア・スプレー」と「ピッチ・パーフェクト」ってラインしてくるのもどーなのよ(T_T)。
また「楽しかった」とのことなので、良かったということにしよう。 女子の家に男子が・・・。 普通なら心配するところだけれど、息子の事だし、全く心配していない私。 それも悲しかったり。
だって聞いてもまたしても「絶対に違う」(以前より強固に)言うんだもんねえ。 以前の彼女の時はここまで否定してないから、えっと逆に本命なのか? わかんないや。
キャサリン勢の忘年会が豊洲のタワマンであるというので、講義後、行ってくるとのこと。 そして帰ってこない。
「泊まる」とのLINEが。 はいはい。 楽しくて何より。
| 2019年12月25日(水) |
「ルパン三世 プリズン・オブ・ザ・パスト」 |
母親と一緒のクリスマスでいいのか?って思いますけれど。 学校が2限で終わるというので、帰ってきて一緒に食事をして。 さらに一緒に「ルパン三世」を観る。 超〜〜〜古典的なルパンだ。 まあまあっだったかな。
で、その後映画の話、その他諸々(宗教、社会、経済・・・何故クリスマスに・・・って宗教の話からか)の話になったのだけれど「キャッツ」の映画評のあまりの低さに二人で爆笑。
いや〜、大変。 日本では来年1月公開。 息子は「ここまで酷評されるなら逆に観てみたい」なんて言っている。 いやいや、お金払うんだから、違うでしょ。 「レミゼ」の監督なのになあ・・・。
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