普通にラボ。 終わったら「オリーブの家に行くから遅くなるかも」とLINE。 (オリーブとは先生のあだ名)
して、オリーブの家から帰ってきたのは夜中の1時であった(笑)。 大学生らしくてよろしい。
夜遅くまで一人で部屋で何やらしゃべっている。 これはチャットではなく、ゲームの実況らしい。 いつの間にやらそんな世界へ・・・。 怖すぎ〜〜〜。
実況じゃなくて、配信っていうのか。 どちらにしても怖すぎ〜〜〜!
| 2019年10月03日(木) |
エントリー終了からの「古ノルド語」 |
エントリー終了。 すったもんだしましたけれど。 何でギリギリにならないと動き出さないのかわけわかりません。 毎度の事なのにね。 「早くすませてあとの時間をゆっくり過ごす」という事をしない息子です。
でもお友達ママもそう言ってたな。 ギリギリにならないと動き出さないって。 そういうものなのかなあ・・・。
で、「古ノルド語」っていうのを勉強したいそうです。 ゲルマン語のもとになったような言葉だそうで。 古代ノルウェー語。 わけわかりません。
英語の上級クラスの受講者が4人しかいなかったそうだ。 大丈夫か、学生達?!
前期の試験が難しかった科目を後期は受けない、という選択ができるらしく、いわゆる誰でも単位が取れる、ような授業でない、難しい授業はどんどん受講者が減るらしい。 それでいいのか、学生達〜〜〜?
「しかし、留学生達は熱心よ」と息子。 「平均的慶大生よりもずっと熱心。凄いよ彼ら」
見習いたまえよ。
エントリーはどうしたのよ。 終わってないんだよね。 信じられない。 私には考えられない。 つくづく違う人だと思う。
え?そんな王国あったっけ? と思ってしまう私はまだまだ勉強が浅いというか。 アレキサンダーの後の後、分裂した小さな国のひとつだそうです。 わっかんね〜〜〜!
いや、東大王に出てくる子達はきっと知ってるな。
| 2019年09月29日(日) |
エントリー用論文の1日 |
だから少しずつ進めておけって言ってるのに。 ギリギリになって論文にとりかかっていた。 いくつも書かなきゃいけないのに、しかも英日本語でなのに。 1日で何とかしようというその心持ちがわからないわ〜。
取りかかったら一生懸命やっていたようだけれど。 大体英語の論文をサラっと書けるあたりが気にくわないっちゃあ気にくわない(笑)。
これでフランス語もアッサリできたらもっと気にくわないが、こちらはそれなりに苦戦しておる。 (ΦωΦ)ふふふ・・・・。
今日はラボはお休み。 というか本当は中高大生は合宿に行っているのに、息子は不参加。 ラボはもうパーティだけしか参加しないってわかっちゃいるけれど、残念。 それならちゃんとやることやって欲しいのよね。 やらないのよね・・・。
で、英会話には行った。 楽しいらしい。 まあ本人の選ぶ本人の人生だからいいっちゃいいのか。
「古代エジプト語の受講者が4分の1ぐらいに減ってる〜」とLINEが来た。 前期の試験が異常に難しかったらしく、皆さん単位を取るのを諦めた、というところらしい。 慶應、難しすぎるでしょ。 評定もバンバン低く出すし。 つくづく私の通っていたなんちゃって大学とは違うんだなと思う。
息子、ワックス失敗(笑)。 程度がわからないらしい。 まあ色々挑戦してみなさいよ。
ワックスですよ、ワックス。 髪につけるやつ。 初めて買ってきましたよ、自分で。
「成功するかどうかわかんに」とか言いながら。 何せ常に1000円カットの子だったのだけれど。
でも彼の髪質は硬くて直毛なのに、頭全体が右回りに渦を巻いているので、普通の髪型はちょっと難しそう。 色々と可哀想だが、頑張ってみたまえ。
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