大学から塾。 カテキョはともかくやっぱり塾は今年で終わりにしたいらしい。 うむ。 いいんじゃない? 「来年は勉強に専念したいんだよね〜」ってほんとか? ゲームに専念の間違いじゃないのか〜〜〜?
「強い人になりたい」そうだ。 強い人ねえ・・・。 何をもってして「強い」というかにもよるのだが。 自己確立ですね、要は。
そんなもの。 20代でできるわけなけないじゃん(笑)。 私なんて息子の頃は、ひどいものだったわ。 いわゆる「痛い人」だったと思うもの。 自意識ばかり強くて、実はなんの力もないのにあるかのように勘違いしていて。 いや〜、全く戻りたくない。
身体は衰えたけれど、精神的には今が一番いいかな。 細かい事は全然気にならなくなったし。 君がそうなるまでにはあと30年以上かかるってわけよ〜〜〜。
月曜日になると起きられない事が多い。 「だって一週間で一番授業が面白くない日なんだよ」ってそういう問題じゃないし。 起きられない、じゃなくて起きなきゃなんだけれど?
またしても英語の授業に対する不満が・・・。 「そもそも必須の授業の講師が非常勤ってどういう事?」だそうで。 もうひとつの英語の授業は超楽しいらしいんだけれどねえ。 (;-_-) =3 フゥ。
国立新美術館へ父の絵を観に一緒に。 息子と絵画を観るのは楽しい。 特に今「美術」の講義を受けていて、そこでは絵の見方を教えてくれるそうで、以前とは大分絵の見方も変わってきたのだとか。 ふ〜ん、私のように好きか嫌いかだけじゃ駄目なのね(笑)。
その後中野へ。 ゲームのイベントの前に羊のなんとやらフェスティバルがあってそちらで羊肉を食べる。 「噛み切れない。顎が疲れた」とラインが来る。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
ラボのキャラバン隊。 とは何ぞや? パーティの垣根を越えて、中高大生でひとつの活動をし、それを色々なパーティに見せに行くのだ。 息子は参加していないが、所属するパーティにキャラバン隊が来るというので行ってみた(らしい)。
イマイチだった(らしい)。 「あなたはやらないの?」 「いや〜、ああいうのはラボ大好きな人がやればいいのであって」 君は違うんかい。
金曜日はフランス語の先生とお茶をして帰って来る事が多い。 楽しいらしい。 何よりである。
「どんな話をするの?」 「ん〜この頃は主に日本の政治についてかな」
日本の政治。 フランス語なのに(笑)。
大学から一度帰宅し、着替えて塾に行った・・・はず。 私が1日中家から出ていたのでわかりません。
息子は大学から塾へ。 頑張っております。
さて、腕相撲を挑まれて勝ちました。 左右両方とも。 息子は中2の時に右肘を骨折し、それ以来右手は曲がってしまっていますので力が出ないにしても左も??? 57歳女性の母に負けていいのか、19歳息子よ〜〜〜(笑)。 実は私は成人女性に腕相撲で負けた事がございません。 もちろんアームレスリングを専門でやってらっしゃる方は別でしょうけれど。 頑張れ〜、息子!
大学の後、カテキョ。 カテキョ先の女子は勉強ができる子だそうだ。 「とても優秀だから教えがいがある」と息子。
いや〜、その優秀な子に君が数学教えて大丈夫なんかね。 一応京大を目指してたぐらいだから大丈夫なのか?と思いつつ、不安〜〜。
って、私が考えても仕方ない。 違う人間だから。 私と息子は違う人間。 そこを忘れないようにしないとね。
授業に行ったら教室に誰もいなかったと。 そこからWEBサイトにアクセスして早慶戦のために授業が休みである事を知る。
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、日吉、遠いんだからさ。 家を出る前に調べたら? 「そもそも早慶戦してる事を知らなかったよ」 なんて呑気な。 二度目のような気もするけれど、このパターン。 学ばないヤツだからなあ。
そして衝撃の事実を今日になって言う。 「え?だってそうしてくれるって言うから」
ぎゃ〜〜〜! カテキョ先のお宅は京成線でも千葉駅より南の大森台というあまり電車の本数の無い駅から歩いて10分である。 その条件を承知でカテキョする事になんったんだろうに。
息子ときたら、毎週カテキョが終わったら、保護者の方に車に乗せてもらって蘇我駅か稲毛まで送ってもらってるんだと! 「いや〜、電車の本数が少ないからそうしてって向こうが言うから」 いやいや、そりゃそーかもしれないけれど。
う〜む、時代の違いというか甘いというか。 そんなものなのかなあ。 かーさん世代としちゃ、驚いてしまいますがね。早く言いなさいよ!
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