「ハナレイ・ベイ」を観てから、息子に対する接し方を少し変えてみた。 今のところトラブルは無い。 吉田さんの荒れ具合を客観的に観られたのも良かったのかも(それは私にとって)。
息子は大学へ。 「一週間で一番つまらない日なんだよぉ」とブツブツ。 授業が、である。 まあ、そういう事もあるよ。 頑張ってる頑張ってる。 私の学生時代に比べれば、君は非常によく頑張ってると思うよ。
朝イチで教習所のキャンセル待ちのクジを引きに行く。 今日は「20番」。 う〜む・・・。 しかし高校の同級生(っていうか熱海に一緒に行った子)がいたとのことで、しばらく順番待ちをしたらしい。 が、諦めて一度帰宅。
夕方、最後の学科試験を受けにもう一度教習所へ。 95点で無事ごうか〜〜く! 良かった良かった〜〜〜! これで一段落ですな。
あと実技が3時間。 これが終われば免許センターだ。 頑張れ〜!
朝、教習所のキャンセル待ちに行った。 クジなのだが・・・なんと32番(笑)。 どれだけクジ運が悪いんだか。 諦めて帰宅。
夜はテンション高くラボへ。 楽しいならいいのよ、楽しいなら。
今日は大学から英会話教室へ。 2歳の頃からお世話になっている教室。 今度そこでもバイトをする事になった。 個人の方がやっている小さな教室なので、時給も普段のバイトの3分の1。 しかし息子は「恩返しだから」と言って、そこは全く問題にしていないよう。
いい子に育ったじゃないの。 金銭で動かないっていいなあ。 (普通はいいって思わないのかな)
今日も大学から塾へ。 ま〜、なかなか落ち着いて勉強する暇もなく。 塾の講師は自由もきかないので、今年度でやめるかな、とのこと。 カテキョの方が楽しいらしいし。 それはそれでいいんじゃない?と答える。 うん、自分の事だから自分で決めるのがいいよ。
大学から帰宅後、塾へ。 「あ〜、早く色々終わらないかなあ」と言う、色々のメインは教習所だ。 あと5時間ぐらいなのだけれど、その間試験もあるし。 その5時間は土・日にしか取れないし。 11月中に終わればいいかな〜というところかな。
同級生達も学科試験を一度で通らない子が多いらしく。 昔より難しくなってるのかしら?
| 2018年10月16日(火) |
カテキョが急遽キャンセル |
カテキョが急遽キャンセルに。 息子のカテキョの相手の子は塾に行っていて、その塾でわからないところを息子が補佐する感じなのだが、今回はわからないところが無かったとのこと。 次回からは図形でそこは苦手なので、今回の分もそちらに上乗せしてやりたいという事らしい。
図形・・・息子だってそんなに得意じゃないはずですが? まあ一応京大受けたんだから大丈夫なのか? 駄目だったら本人が何とかするでしょう。
カテキョキャンセルの分、早く帰ってこられたので、論文に取り掛かるらしい。 頑張れ。
春期短期留学に申し込もうと思ったら、エントリーするにはプチ論文を書かねばならないらしい。 それを知っただけでテンションダダ下がりの息子。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ。
ま、書けたとしても全学から6人〜15人しか合格しないっていうんだから、そもそも無理なんだけれどね。 さて、どうしたものですかね・・・。
実家の両親に褒められる。 昨日も褒められ、今日も褒められ。 素直に聞けない私、なんちゃって。 いかんいかん。
学校の宿題に追われているそうだ。 慶應は入ってからが結構大変、っていうか、息子のチョイスが大変なクラスばかりなのだ。 来年は考えろ〜、息子君。
英会話教室の経営者の方からお電話を頂く。 息子の事を絶賛され、仕事を依頼される。 英検やTOEIC対策のクラスを息子にもたせたいとの事。
「まだ未成年でいらっしゃるので、お母様の許可をと思いまして」
本人がよければ良いのでとお応えしましたが。 へ〜〜〜。 親にとっては「なんだこいつ!」でも外の方からは「非の打ち所がない」なんて事にもなるのね。 まあ家の中だけはいい顔、よりはいいのか。
ラボはいつも通り楽しかったらしい。 ま、いっか。
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